私の昨日のブログは、母の17回忌が終わった、そして、お医者さんが
私の糖尿病の治療に化学薬品の飲み薬ではない、一個の生命体の牛から
抽出したインスリン・ホルモンの特効薬を約4年使用したら、お医者さんは、
お前の身体が良い方に改善したと告げられました。
私は、気が大きくなり、久々にお酒を心から味わい、酩酊状態で、
下書きや句読点、改行に段落がバラバラで、最後はhttp://ito3-の以後が
取り違えてしまいました。
夫婦の仲と同じで、覆水盆に返らず、です・・ご免なさい、失礼申し上げました。
さて、今日も水のことですが、私のライフワークは、原子力発電のこと、
事故爆発のこと、究極のことは、日本人が原子力のことをまったく勉強しないで、
今朝の読売新聞8面にフランスのアレバ社の副社長さん・・
ドミニク・モックリーさんのお話があります。
私は、日本人とフランス人の考え方の違いを知りました。
私が世界中に多くの植民地を所有したフランス人の物事は、
最初から「すぐにうまく機能するわけでなく、最初はそれほど重要ではない、
(今後)1週間で本格的な運用を始める」とあります。
フランスは、香水や葡萄酒が有名で、原子力は科学の問題ですが、
と同時に、多くの人力と科学に化学が合体した他の国ではできない製品を
作りだす知能です。
私は、矢張り、キューリー婦人のレントゲン・・放射能研究の原点が
脈脈と続くのでしょう。
最後にアレバの副社長さんは、「日本のように石油や天然ガスなどの資源を
輸入に頼る国はフランスと同様、原子力と原子力発電所が必要だ」と
結んでいます。
日本人は、原子力が悪で恐怖におののき、原子力を毛嫌いしますが、
アメリカ人はアメリカの国家と国民を守るために、軍隊に志願して、
海軍に所属となれば、嫌でも応でも、原子力航空母艦や原子力潜水艦に
乗船します。
アメリカの原子力船は、原子力潜水艦ノーチラス号の就航以後、
一度も放射能事故の発生がない現実です。
このことは、キリスト教の精神に基づき、嘘のない、労働の結果でしょう。
証明は、日本人のボランティアの原点・・阪神淡路大震災に
崩壊した高速道路の基礎部分に存在したゴミの存在です。
と同じで、隣国の韓国は、違法建築で、以前にデパートの崩壊がありました、
そして、今日の読売7面にソウル高層ビルで避難とあります、
原因は不明だが、アメリカの映画。「タワー・インフェルノ」と同じで、
手抜き工事で、「建物の基礎部分の破損が考えられる」とあります。
韓国は、元大日本帝国の植民地でした・・日本人のいい加減な考え方の結果?
まさか~?と考えます。
日本人は、敗戦後に全ての事柄をアメリカに頼って、子どもの学校ならば、
テストをカンニングで切り抜けて、問題発生のときは、親が金銭の力で
形を付けた因果応報で、バチが当たった状態が、今現在の日本でしょう。
不幸な人々を助ける名目で、設立されたNPOは、原子力発電所がダメと言い、
原子力発電のフランスから電力を輸入するドイツの太陽光や風力発電が良い。
日本人の言うことは、兎に角、いい加減で無責任ですが、日本国の憲法が
発言の自由と結社の自由を認める事実です、私が言うことも正解です。
私は、NPO組織が東京電力の組織と日本の原子力行政と同じです、
すべてが「秘密のベールに隠された伏魔殿」
すべての金銭を握る人間は、存在しない、理由が利益追求団体ではない。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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