私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年7月2日土曜日

病気の克服法や描く夢は、人様々ですね~・・。

私には、世の中には、おぼれる者は藁をもつかむ、
句がありますことを承知します。

私は、糖尿病歴が約12年ですが、私の運命や親から引き継いだ、
血の道と認識すれば、私が敢えて、逆療法は致しませんでしたが、
私が56才までの金庫修理の移動中に聞いた、女性歌手の森山良子さんは
いつもディスク・ジョッキーの台詞で言っていましたことを
私がそっくりパクれば、「まっ、いっか!」で、現在に至るです。

私の性格は、物事を即断即決と言えば、聞こえが良いのですが、
一か八か、ダメなものはダメ、物事に対して諦めが早い人間です。

私は、お医者さんから糖尿病の治療法は、毎日食後に散歩が
ベストな方法だと聞かされました。

私は、しかし、毎日の朝昼晩の三食後に散歩を継続したとしても
糖尿病が治るわけではありません。

理由は、糖尿病がインスリンと呼ぶホルモンの不足です。
金銭の不足は、金欠病です。
ダメなものはダメなのです。

が、お医者さんは、私の事情を知らずに、散歩が糖尿病と一生がい、
付き合う方法だとも言いました。

私は、なんとしても、結論のない、意味のない行動と思えることが
嫌いになり、お医者さんに散歩なんて「嫌なこった!」と言いました。

お医者さんは、ならば、インスリン・ホルモン療法に変更だ!です。
私は、不足を補うことやはしごを登って、囲いの外を見ること同じです。

私の場合は、これで、糖尿病の病気と、さようなら・・オサラバ・・グッド・バイだ!です。
私の理由は、親の血を引いて、近眼です・・16の時から、起床すれば、
メガネを掛けて、寝るまで使用しています、不便でなく宿命や運命です。

糖尿病の治療なんてなものは、日に4回の注射で、完了です。

が・・しかし・・今朝の読売新聞の7面には、私の主義主張とまったく違う病気や
治療法が若い頃の身体と違うこの紙面の広告では、老眼や白内障ですが、
子供の鉄棒遊びのような「ぶら下がり健康法」です。

広告は、月刊誌「夢」定価¥540です。

私は、人それぞれに夢や健康法があるものと気づきました次第です。
私が物心両面、文武両道に温故知新が適度に揃ったので夢は、「ま~・・いっか」。

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