私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2012年7月27日金曜日

私の幸せは、なんだろ~・・日本人の幸せはなんだろう~・・?

私は、ある面で、私の夢が実現した人生・・http://1103.life.coocan.jp/・・を実践しているので、不幸であるとは、まったく思いませんが、多くの日本人は、大なり小なりの不幸を抱えています。

しかし・・今日の読売新聞朝刊・・6面を見ると・・若い頃に大学に布教活動に来た人間から聞くと、流暢な日本語で、俺は、アメリカのユタ州のソルトレイクシティーから来た・・私はオートバイが好きなので、ボンネビルの塩湖でオートバイや自動車の高速スピード記録会が開催されることを知っているかい?と尋ねると、事細かに、説明してくれて・・結局・・あんたは?何だ・・モルモン教の布教で日本に来た!頑張れ!ハイ・・サイナラ・・でした。

ですが、今日の読売を読むと、日本は政治と宗教が分離ですが、アメリカは、政治と宗教がなんかかで密着、融合していることを考えると、日本の政治は、アメリカから教えを受けたが、いつの間にか共産主義の考え方の政治に傾斜するようになった・・現実になっている。

今後の日本は、どこに行く?・・私は、分からね~・・です。

2012年7月11日水曜日

今日は、7月11日の読売新聞の13面に結婚に自信が持てないor2人目出産 
ためらいとあります。

20~30歳代ネットアンケートの結果です。
経済力問われる男性とあります。

私は、何故?の理由で、この厳しい時代に結婚をしなくてはいけないのかと思うのです。
さらに、日本人は、結婚=子供と考えますが、子供は親の願う通りに育ち上がれば、
子宝に恵まれた、ですが、思う通りに育ち上がることはないのが普通です。

企業や役所、報道関係は、ある種、誰でも考えること・・人間が少なくなると経済成長は鈍化すると述べますが、果たして、真実であろうか?・・です。

昔の日本経済は、鉛筆とそろばんに外国のアメリカからの注文をこなせば良い時代でしたが、
2004年時点で日本人の給料の100分の2の給料で労働する中国労働人口の躍進です。

製造機械は、コンピューター制御の生産機械を購入して、日本本土ではなく、中国に設置して、
日本人が技術指導すると根本的に日本人労働者が必要なくなります。

典型は、ユニクロでしょう。
衣料価格は、次第に地球温暖化の掛け声で服装そのものがクールビズで一人当たりの服装費の目減りで、売れたら売れたで、ビニール袋に入れて・・あんがとさんで完了です。

日本の社会には、付加価値を産出する人間も産業も知能もないのでしょう。

あるのは、掛け声ばかりの戯言や違法行為のような労働しないで幸せを掴む話です。

私は、北海道大学に着任して、任期満了で退職した先生ではないですが、
青年よ大志を抱けでは、受け売りなので、せめて・・私のような子供のころから
「一つのことを好きであり続ける趣味や楽しみ」を持て・・このことは、
東京大学名誉教授「加藤寛一郎先生」の言葉でした。ごめんなさいですが、是非、お探しください。