私は、今朝の読売新聞の一面を見て、西洋白人のアメリカ人と
フランス人がスゴイ・エライな~と、逆に、私の信じていたことが
証明されたので、幸せを実感しています。
私が幸せを実感していることは、日本に地下資源がまったくなく、
戦争で負けて、しようがない・・理由で、日本国はアメリカに日本が
共産主義のソ連の属国に絶対に豹変しないと約束した証拠書類
日米安全保障条約書に署名して、さらに、約束を取締るアメリカの軍隊を
受け入れました・・ことが今日現在に至るです。
アメリカは、飴と鞭の関係で、日本国に原子力発電の基本特許だけを
教えて呉れました。
アメリカは、日本に後のことは、日本人が幸せを求めるならば、
自分たちで解決しろ!です。
日本人は、バカではなく、ある面が物事の程度を考えない気違いなので、
必死に、勉強して、労働して、原子力発電所が完成したのです。
それは、曲がりなりにも原子力船「むつ」が最初です。
一方の敗戦国のドイツは、ソ連と近所付き合いと攻撃で、
不幸であるが、気違いでなく、原子力発電のことまで、
手が回らないで、辞~めたで原子力発電所の建設を断念しました。
他の敗戦国のイタリアは、ラテン民族で自分勝手です
アメリカの言いなりになりません。
幸せを求める方法は、芸能界の君臨する貧困のシチリアからの
「ギャングスター」の輸出で得た金銭を母国に仕送りです。
他の敗戦国のフランスは、敗戦国のドイツにフランス国土が
占領されたので私が勝手に敗戦国と見倣します。
キューリー夫人は、得体の知れない放射能のウランを研究して、
究極がフランス国家はスェーデンのノーベル賞委員会に
2度も自薦・・推選した実績です。
原子力発電所建設の考え方は、究極は得たいの知れない芸術のフランスに
憧れるアメリカ人が後押しです。
ソ連は、アメリカ人がアメリカ国内で共産党刈りのレッド・パージの反動で
ソ連贔屓のアメリカの科学者は究極が日本人の原爆の悲惨さを考えれば、
アメリカ一国帝国主義に反発して原子力の秘密をソ連に流したのです。
原子力に関する全てのことは、頭の良い西洋白人のアメリカ人が
原子力発電所の全てを原子力潜水艦「ノーチラス号」を建造した
実績で、頭脳と豊富な資金力にアメリカ人が心の神様に従った
「労働」で完成です。
他の私が憧れるイギリスは、人間に例えるならば残飯整理屋業です、
核燃料の再処理です。
国家や指導者は、人間の喉元を制御すると「勝利」です。
昔に発生したアメリカのスリーマイル島の原子力発電所の爆発事故は、
戦争と同じです。
アメリカ人は、目に見えない放射能の敵に立ち向かう「方法」、「物体」、
物体ならば「特許」を手にして現在に至るです。
一方のフランスは、隣国のソ連の原子力発電所の爆発事故で
放射能を取り除く方法と物体と原理原則を手にしました。
そのフランスの会社は、アレバ社です。
アメリカとフランスの知能が結集した結果は、東京電力と日本国家が
福島第一原子力発電所の爆発事故収束の「工程表」。
基準・・ステップとかを発表したが、
1・・汚染水を浄化して原子炉の冷却に再利用
2・・汚染水の浄化システム
3・・水素爆発防止
4・・使用済み核燃料一時貯蔵プールの安定冷却
以上の課題はアメリカとフランスの両国の知能で
日本国が助かった~・・です。
残るは、放射線量の把握が半減期で解決。
がれきの撤去は、放射能の危険を犯して、逆は、
労働賃金が高価ことに群がる日本人が土木工事でしょう。
究極は、原子炉の燃料棒がメルトダウンした格納容器破損箇所の
修理なんて、日本人ができる訳がありません。
究極は、旧ソ連の原子力船の原子炉を解体した実績を誇る
現在のロシアとアメリカにお助けをここでも願うのです。
日本人は、しようがない・・日本人がバカだから・・です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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