私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年9月22日木曜日

人間の幸せとはなんだろう?

私は、現在68歳で毎日これといった義務でなすべき労働がなく、
毎日は、まあ・・吉田の兼好法師君が書いた・・鰯の頭も信心からで、
徒然草のような雑草を食べて生き伸びている人間です。

ところで、皆様は、9月18日日曜日の読売新聞の朝刊を
ご覧になりましたか?

私は、新聞と呼ぶ物体が如何にいい加減な情報伝達媒体であると、
断言することを今朝の読売新聞の朝刊で知りました。

私の9月18日のことは、三菱重工業やIHI・川崎重工業などの
防衛省関連企業は某国から、即ち、中国から企業のサーバーやパソコンが
サイバー攻撃を受けて、機密情報が流出、盗み取られて、さらに、
パソコンの内部にウイルスが侵入したのです。

結果は、オフィスで労働する社員の会話がパソコンのマイクを介して
聞き取られてしまう・・さ~大変だ・・
重大事件だと、知能がバカな私は思いました。

私は、今朝の読売39面を読むと、いずれの企業も
機密情報やデータの流出などは、確認されなかったことを
明らかにした・・と、私には、読売新聞が読者に訂正記事でした。

私は、現在の日本の社会は、人間が額に汗を流して、労働の結果・・
金銭や幸せに夢を実現するのではなく、私がまあ~簡単に言えば、
うそでも、カンニングでも、人を騙しても、自分自身が求めることを
必死にすれば、良いという社会なのだと、思うに至りました。

そこで、心ある若者ならば、この俺が、NHKの歴史ドラマにある、
日本の夜明けだ!このドサクサ日本社会を変えて見せてやる~と、
大見得を切るのでしょうが、私は、ど~せ、できね~、まっいっかです。