私は、今朝、読売新聞、一面を読むとと何かを失った方々には、
本当に申し訳がありませんが、私自身が今現在幸せを味わっています。
私の理由は、今の日本人が不幸を実感していることは、
1000年に一度の地震で、原子力発電所が爆発崩壊したことが
日本人は敗戦直後の原爆の恐怖を味わっています。
日本人の不幸の根本原因は、すべては勉強しないで、学校ならば、
カンニングで95点を獲得して、すべてが完璧ではないが、
子供を育てる大目的を抱える手前、しようがない「まっ、いっか」でした。
隣国中国人も同じです。
今朝の読売新聞は、中国東部・浙江省の温州で、高速鉄道が追突して、
死者が35人とあります。
日本人も中国人も毎日を必死に労働すると金銭が溜まります。
人間は、見栄で、綺麗な服や自動車で他人を見下します。
中国人は、日本の新幹線の速度で、見下した。
日本の新幹線は、1964年の東京オリンピックに開通以後、
死亡事故が完全に「無」です。
中国は、すべてが金銭の力で勝負で、買ったことは輸入した物体に
適当な言い草で、日本の自衛隊の日米共同開発ならば、
アメリカ国旗の星条旗の代わりに、日の丸です、ベストです。
日韓基本条約成立後ならば、技術移転が流行語です。
中国は、中華思想で、中心主義と血族主義で、
ベストな物体は他国から購入して幸せを実感する。
幸せのつけ・・盲点は、中国本土に落雷とは想定外で、設備が故障で
先行の日本の新幹線と呼ぶべき「高速列車」は、停車中。
安全対策の自動列車停止装置の信号は、「青色信号」。
後続列車は、追突事故発生です。
鉄道の最大の基準は、公衆トイレの大原則です。
トイレのボックスは、一人づつが利用で、前の人が出たら次に人が入ることは、
前方の列車が遠くに行ったら次の列車が入るのです。
現在の中国や日本は、近代アメリカに進歩発展が遅れた国です。
思えば中国は、イギリス人からのアヘンの麻薬の後遺症と麻雀の国。
日本は、アメリカ人から原子爆弾の放射能の後遺症と丁半サイコロ博打の国。
他は、15面の「くらし」に、これからの人生があります。
歌手・俳優の「マイク真木さん」の人生は、同年代の私とまったく同じです。
根本は、DO IT YOURSELF 「DIY・・ドイト」自分のことは、
自分でやれ!です。
彼の最後の言葉は、「定年後、何をしていいのか分からない人が
多いと聞くと驚く」です。
彼は、「何でも自分でやろうとすれば、毎日しなければならないこととと、
したいことだらけです」と結びました。
最後は、「楽しみはお金をだして与えてもらうのではなく、
自ら作り出していくものだと思っています」です。
私は、糖尿病と白内障で定年退職者と同じ、自営の金庫修理屋を
56歳で廃業です。
私は、マイク真木さんと同じで、DIYで「楽しみ」を作り出すだけでなく、
見ず知らずの他人に見栄を張る・・楽しみも発見したのです。
句。人間 あるいは 人生いたるところ青山あり。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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