この証明は、29日の読売新聞夕刊1面と
今朝30日です。
経済産業省原子力安全・保安院が依頼したと見倣される
「原子力発電所建設是か非かのフォーラム」の顛末です。
私の自論は、東京大学を卒業した多くの日本人は、
原子力発電を完成せずに、日本に数多くの原子力発電所を
政治力と呼ぶ方法で建設してしまった現実と神様のしっぺ返しです。
私の気持ちは、ざまをみろ!いいきみだ!しようがない!
現在の日本と日本人すべての不幸は、ここが出発点です。
私が最初に指摘する自論の基準は、経済産業省原子力安全・保安院とは、
一体全体なんだろ~・・です。
敗戦後の日本人は、何かの目的で、青年よ!大志を抱けの大号令で、
子供のころから、必死に勉強して、東京大学に入学しました。
上級国家公務員試験を受験します・・合格した成人男女は、
日本国の人事院が100%どこかの役所に入省できるお墨付きを
与えただけのことです。
上級国家公務員試験で最優秀なトップの成績をとった日本人は、
ここからが日本国が自由資本主義と思想自由主義で、
この俺は他人が稼いだ金銭を勝手に使える「大蔵省」に入れて、
いただきますではなく、「入るぞ!」はい!どうぞ!です。
二番手も同じ、三番手も同じです。
大蔵省は、次年度4月1日付け、新入上級国歌公務員の採用枠が
皆様の大好きな法律で、決定されています。
逆は、親の七光りで、役所業界に潜り込んだ、駅弁大学の娘さん
すぐに、ピンとピントが絞れない人は、私が悪口雑言で、バカ!
駅版大学系は、雨後のたけのこで、美味しい食事。
チンケな餓鬼の頃に学校で秀才と呼ばれ、公務員に合格した人間にも、
人生僅か65歳の定年退職までを生き抜くために厳密な非情な無慈悲、
弱肉強食の法則に従い「差別の掟」が日本の行政業界に存在します。
セカンド・クラスの日本人は、未来の日本を指導する通産省に入省します。
ここで、フォーラムならば、クイズですが、大人のお酒の宴会ならば、
床の間を背にする上座に対して、末席に座る人間は、だ~れだ!です。
現在の日本人の不幸なことは、小学校の運動会でも優劣を決めない
思考で生活して、突如、荒海に放り出される、泳げない、トンカチです。
私の要は、日本人から汚い罵倒や口角泡をとばすのでなく、
唾や埃を被る役所は、な~んだ!よ~く、お考えください・・
わっかんね~だろ~な~?・・です。
私の場合は、私より知能が劣る愚弟が上級国家公務員に奉職した、
か~んたんだよ~・・
私のライフラークは、人間の幸せとは、なんだろ~・・です。
今の原子力安全・保安院は、昔の◎◎大臣初年兵が就任する役所です。
歴代の科学技術庁長官の顔ぶれを見ると、判明することを念頭に置いて、
人間の労働の品質をバカにした、女の耳年増的代議士の言葉が、
「なぜ?2番じゃ・・いけないの!」とバカなことを言ったのが
バカ的女の「レンホーさん」です、証明は、髪結い的な亭主。
今日は、時間が押してます・・ここで、さよならね~・・です。
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