私は、アメリカの資本主義に対して、ソ連の共産主義をいつも
心で考えて、現在に至るです。
私が生まれ育った場所と時代は、アメリカ資本主義の塊でした。
物事の全ては、汚い言葉ですが、銭、銭、銭を持つ人が全ての物事を
支配するのでした、
私も従いました。
私が現在の日本のような19日の一昨日に述べた「平等主義」を感じたのは、
大学に進み、ゼミの教室で、先生~!・・ソ連の女性が売春で金銭を得て、
その金銭に金利を付けて他人に貸して、得た金銭に再び繰り返したら
大金持ちの人間で、左うちわの握り◎◎玉の生活ができると言いました。
共産主義国家のソ連には、お前のようなバカな考え方の人間が
存在しないでした。
理由は、ソ連の国家の国民は、全て平等だ・・理由は全ての物事が
話し合いや会議で決定されるでした。
私の主義主張と信念ですが、日本人の物事は、先進国から遅れること
最大が40年で日本に辿り着くです。
私の主義主張と考え方は、まさに、正解でした。
今朝の読売新聞3面は、
電力不足全国に 夏の供給 綱渡り 節電要請 とあります。
企業の西シフトの思考は、誤算とあります。
企業は、私のようなバカな人間でも考えることを
考えない筈がありません。
私は、一体全体、日本人の幸せとは、なんだろ~と思うのです。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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