私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年12月6日火曜日

人間の幸せとは、なんだろ~・・それは、ご自身の労働・・即ち・・ご職業であると私は、思うのです。

この問いは、人々が生まれた時から背にした、
永久に解決できない問題でしょう。

世の中には、私のように、人前で恥ずかしくもなく・・
伊藤洋 私の夢が実現した人生・・とか言って、喜ぶ大バカ者もいます。

が・・しかし・・私の言葉遣いは、汚い、悪いですが、バカは、バカなりに、
私自身、自分自身の悩むこと、求めることが、私ながらに、自分自身ながらに
結果、出来栄え、単純明快にたとえば、(銀行預金が¥2千万円だ!
住宅ローンが完済できる、あるいは、頭金が出来たこと)が、
日々毎日の労働、努力に対して得た金銭、現在の立場、役職等々が
ご自身で満足できれば、「幸せ」でしょう・・そして、私の場合が
「私の夢が実現した(人生)」でしょう。

私は、「私の夢が実現した人生」が現実的に日本人に通用する・・
神様の言う「信ずる者は救われる、とか、不幸な人がお先にど~ぞ!」とか
抽象的なことでなく、これができれば・・このような考え方をしたので、
私自身が心に抱いた「夢や幸せ」を得ることができました。

それは、昔がJISです・・現在はISOです・・途中ならばASAでした。

私は、ある面がこの点を認識できたので幸せが・・夢が実現しました。
アルファベットの3文字は、今時表示がありませんが、生産の基礎・・
規格・・出発点です。

廃棄物は、順法精神です・・そして、ASAは今でも、だれでも、
デジタルカメラにASA●○に相当とか表示があります。

私の要は、人生は、人間そのもの、者、物で、汚い話ですが
人間の最低の基準は、生きるために、食べる・・食べたら出す・・
途中に、美味しい・・不味い・・で、贅沢の話がでてきます。

私は、そこで私の人生は、どこの場所であったか?を考えますと、
金銭を得る、消費した、残った金銭を保管した物体を修理した。

・・ことは、どちらでもないが、必要な人には必要なことです。

現在の世の中でも、絶対に消滅しない物事の「修理業」です。

今朝の読売新聞・・19面にあります・・修理業は、人間相手ならば、
お医者さんです・・物事の修理ができる「人間は、神様」でしょう。

修理は、物事の応用問題です・・さあ~・・いくつ?できるかな~です。
逆は、故本田宗一郎氏が言う・・免状で、資格で、飯が食えない・・です。