私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年7月28日木曜日

人間の幸せとは、なんだろ~・・。

今日は、昔はなんと申しましょうかで、お馴染みの野球解説者。
故小西得郎さんを思い出しましたが、読売ジャイアンツの御用新聞。
読売新聞の17面の人生相談ではない、「人生案内」のことです。

40代半ば 離婚歴ありの男・・私が言えば、泣き言やお涙頂戴話です。

男の泣き言とお涙頂戴の言い草は、これまで好き勝手なことばかり、
やってきた・・が・・気がつくと周囲は皆、奥方とお子さんがいらっしゃいます。

俺は、再婚できずに、子どももいない・・我ながらに劣等感に、
苛まれていると告白です。

バツイチ男の泣き言は、自分のことを棚に上げて、両親が可哀想・・
不憫で、哀れでなりませんとのことです。

バツイチ男の俺は、両親に金銭面では、親の金銭を使い込むなどの被害を
与えていないと胸を張ります。

私が言えば、子は親の面倒を見る「扶養義務」があります。
親は、今までこの泣き虫バツイチ男を「扶養義務」で育てました。

この泣き虫未練たっぷりバツイチ男の言い草の結論は、
自分の親に孫の顔を見せることが不可能なままに、
自分の親が死亡する「不幸」です。

自分の親の不幸を回避するために、俺が結婚して子どもを作れば良いが、
仕事も金銭の収入も不安定だ!は、現在の日本の不幸の現実を
地で行くことを言います。

私は、もうダメだ・・しようがない・・こんな男は、死に絶えろ!です。

私は、逆に、不運にも出きっちゃった子どもや
子どもを作った・・人間の幸せとは、なんだろ~・・と考えます。

私は、逆の逆を地で行き、子供を作らず、今現在も幸せだ~!です。



























































































































































結婚は、ダメ、仕事もダメ、金銭もダメ三方すべてダメの男のこの私のこの先は、
どうしたらいいでしょうか?と先行きの人生の案内を読売新聞の「くらし」部に願うのです。
大学教授の山田昌弘さんの案内は、結婚は親に孫の顔を見せる手段ではない・・道具でない
他に親孝行する方法は、多々あると言うが、人間としての原点・・
この男が言った・・これまでの好き勝手なことを最後まで突き進めと
言いません。
私は、人間の幸せとは、なんだろ~・・と・・思います。


次は、

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