昨夜の7月26日 読売新聞夕刊1面に、ベアリング カルテル疑い
公正取引委員会は、日本精工など4社 強制調査とあります。
最終は、刑事告発を視野に入れて調べるとあります。
私の究極は、戦争や機械にまったく興味のない善良な人々は、
有り触れた言葉、規則に違反してはダメね!で、終わるでしょう。
逆は、現在の日本とNPOの皆様は、不景気なので、
都道府県別の最低賃金(時給)の目安を労使代表が議論する
(菅首相の出身母体の原点、基準、元祖である)
厚生労働相の諮問機関・中央最低賃金審議会の小委員会は26日、
今年度の引き上げ額の目安を¥18~¥1円とすることを決めた。
とあります。
私は、日本で金銭に困るアルバイトやパートなど、
最低賃金に近い給料労働者にとっては、
厳しい結果となったので、日々の生活が大変だね~・・
もっと割の良い仕事口を探さないのかなあ~です。
私は、最低賃金で暮らす人々は、自分自身の労働賃金も
他人に決めて頂くことは、案外に気楽な、緊迫感のない、
人生を歩むな~と言いたいのです。
私が指摘した以上の二つは、日本人の労働の方法や品質の程度が
敗戦前とまったく変化していません。
私の理由は、機械の部品のベアリングは、世界に冠たるスェーデンの
SKF社がパソコンならばOSです、世界に通用する規格の基準をつくりました。
その後は、第二次世界大戦でアメリカ連合軍がドイツのヒトラーを倒すために
最初に爆撃攻撃した工場は、機械の原点、基準である、
ベアリング製造工場を徹底的に攻撃破壊しました。
日本は、敗戦後にアメリカにベアリングを多数輸出しました。
ベアリングの輸出価格の値引きは、ダンピングです。
ベアリング製造会社の社長さんたちは、値引き作戦の逆が
密談、談合、英語?ドイツ語?で、カルテルを結び、輸出価格を
安売りのダンピングでなく、製品価格の保持の方法で、新聞に話題を
提供しましたことを歴史は繰り返すです。
現在の日本は、中国に負ける、ならば、現在の日本人の流行語で、
日本人同士が助け合いで、日本人が日本人を誤魔化して、
幸せを求めるのでしょう。
このようなことは、良い悪いのではなく、日本人の文化、伝統に風習です。
日本人は、近代技術日本とか言いますが、私は、日本人のすべてが
誰かの為に労働するのです。
他人の誰かを誤魔化すことは、しようがない・・幸せを求める方法です。
私は、日本人の全てがこのような労働の方法をやめれば、
幸せが生まれると思うのです。
私は、人間の幸せとは、なんだろ~・・と、思うのです。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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