私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月30日木曜日

読売新聞拾い読み

一面に「高高度」無人偵察機を検討とあります。

防衛省は、29日、無人偵察機の導入の可否を判断するため、
2011年度から本格的な調査、研究に着手する方針を固めたのです。

日本は、何のことはない、みんなが買ったので日本も買うです。
日本は、昔が「日米共同開発」です。

開発とは、名ばかりで、要は、毒にも薬にもならない、親方日の丸のマークを
どこに貼りましょう、の・・程度です。

兎に角、日本の役所・・取り分け、大日本帝国軍隊の血筋・・自衛隊は、
秘密が多くて、敵と称する人間や国家と戦うことをしないで、現在に至です。

戦うことは、自然災害に立ち向かう、戦争とは、何であるのかと思うのです。

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