私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月17日金曜日

読売新聞夕刊・・拾い読み

 遠い昔は、麻薬、売春そして性病を現代が失業や子宮頸がんに言い換えると、
三悪追放を唱えた、菅原通済さんは、エライ。

 人間は、毎日決まったこと・・することがないと、
中国の句。腹を空かした餓鬼は何を仕出かすか?
分からない・・です。

 私は、人口の多い東京周辺と言えば終わりですが、
茨城県取手市で、男が将来のある通学のバスの中で、
通り魔事件騒ぎです。

 犯人の男は、案の定、無職・・言い草や御託は、
「自分の人生を終わりにしたかった。
不特定の人間を包丁で切りつけたことは間違いない」
ならば・・死刑にして殺処分にしましょう・・です。

 私は、皆様がもし・・可哀そう・・可哀そうで、死刑や無期懲役でなく、
無職の犯人を無期禁錮処分で、善良な日本人の税金で死ぬまで、
安楽・・死・・ですか?まさか~・・です。

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