私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月14日火曜日

読売夕刊拾い読み・・1面

私は、人生のすべてが自動車で明け暮れしました。

自動車は、昔から、ベストセラー車に付かず離れずに、作れです。

典型は、日本の軽自動車でしょう。

 日本の法律の庇護の下で育ち、世界に絶対に負けない、
軽自動車の存在理由と根拠が「法律」でした。

 ・・が・・逆に、チンケな自動車であるが、人それぞれに理由が
あるから、しようがない・・買うのです・・乗るのです。

 私は、アメリカの大型車がベストであると思うのですが、
そこは日本人の得意技、言い草で反対意見を言う・・、
地球温暖化騒ぎまで、言い出して、ニッサンと三菱自動車が
電気自動車を開発した、売り出すと、マスコミに宣伝したが、
結局は、ニッサンと三菱の両社が手元不如意で「合弁」。

 電気自動車の存在理由は、まったくなく、あるのが、
日本が京都議定書を言い出した・・化石燃料は
誰でも、昔の大気汚染です・・ないのが良いに、当然。

 私は、ニッサンや三菱の電気自動車でなく、
世界でベストな軽自動車があるので、規則を変更して、
もう少し、大型に変更すれば、世界のベストセラーに
なるでしょう。

 日本人は、規則に縛られるでなく、規則を利用すので、
一点がベストですが、珍で奇なる自動車が生まれるのです。

 私は、電気自動車なんて、否、ガソリン自動車でも、
中国で中国人が必死に生産すれば、日本の自動車なんて、
アメリカのGMやクライスラーにフォードのように倒産です。

問題は、さあ?どうする・・です。
もう・・物体を作って・・金儲けは、ダメ!・・明日からパソコンのソフト。

0 件のコメント:

コメントを投稿