私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月16日木曜日

読売拾い読み・・夕刊12面

もんじゅ本格運転 13年度内・・とあります。

 日本原子力研究機構は16日、高速増殖炉「もんじゅ」の本格運転開始目標を
当初の「2012年度内」から「13年度内」に変更すると発表した。

 もんじゅは5月、ナトリウム漏れ事故以降、14年5か月ぶりに,
いったん運転を再開したが・・ダメ・・で、さらに計画が遅れることになった。

 私は、もんじゅに事故が発生した。

  原子力関係の事故は、前例のない・・責任がないと考えます。

 が・・しかし・・事故の原因を調べて、対処のために修理工事・・何故?
14年半もの長期間が必要なのであろうか?

 私は、日本原子力研究機構ができないことをできないと言う・・
ことをせずに・・ただ、税金で自分自身の人生を生きる民族・・
人間の集団なのでしょう。

  複雑怪奇な 原子力のことなんて、緊迫感のない平和ボケしている日本人に
できない労働と私は考えます。

私の理由は、大きく揺れる船に原子炉を設置しても事故の発生が「無」です。
それは、アメリカ人製原子力航空母艦と原子力潜水艦。
できないことはないのです。

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