私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月25日土曜日

読売新聞拾い読み

37面・・コボちゃんの四駒マンガの隣りに、マンガのような記事があります。

根本は、子どものような大人を相手にする大人は、自分は大した人だと身を誤ります。

誤る最低の人は、女性に対するセクハラ人間です。
 大学の研究室で、准や助のような助平な人は、どちらが悪いか?
電車の痴漢と同じです。
セクハラ行為は、単位や卒論で人をOKにします。

 その以下の人ですが、さらに、悪いのが、大阪商人と同じで細こう儲けて、
句。ちりも積もれば山となる。

 以前は、東京大学の副学長が不幸な人を助ける名目で、主張旅費を誤魔化して
クビです・・ざまをみろ・・です。

 今回は、大東文化大学の教授が2001年から最近まで、約2000万円・・
海外出張旅費を誤魔化したのです。
 昔の東京大学の副学長でも、今回の教授でも、ある面は、
今流行りのベンチャー企業の社長です。
ある面は、秀でるが、ある面は詰めが甘い子どものような大人の人間です。

悪事がバレことは、昔の私の脱税と同じです。
要は、監督する人間が不在、夜道の痴漢と同じ・・です。
 人の心は、善悪を判断する仁王様が人の行く道に立ち塞がるか、
否かの問題でしょう。

 私は、若く、零細で明日をも知れぬ運命の手仕事でガテン系労働者でした・・
私が自分ながらに微罪釈放でした・・が、ひとたび、成人の大人の前で、
特権を保持して、行使する、子どものような人間であっても・・俺がダメ・・だ!
刑務所で頭を冷やせ!人前で赤っ恥をかけ!汚い(金)銭を人前に大きく吐き出せ!
・・と多くの人々に言いたい。

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