私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月2日木曜日

今晩の新聞から

読売1面に北、新型ICBMに着手とあります。

アメリカは、「テポドン超す」と分析。

ウィキリ-クス関係の記事です。

さ~大変・・と騒ぐ方は、不幸です。

 私は、4年前に新聞報道で見た、北朝鮮製長距離弾道ミサイルの
製造技術を見て・・驚くに非ず・・です。

金属溶接は、蛇が・・はう・・ような切れ目なく波打つのがbestです。

私は、長距離ミサイルの溶接の仕上げ具合に注目します。

新聞写真のミサイルは違います・・手作業です。

北朝鮮は、溶接の道具さえもないのです。

 私の完全な理由は、北朝鮮が長距離弾道ミサイルを
製造したならば、昔のアメリカのように、日時と太平洋上の位置を
限定して、ミサイルを発射すれば完全です。

北朝鮮は、僅か10マイル遠方の島に弾道を打ち込んだのです。

果たして・・射程1万~1万5千km離れた場所に、当たるかな~です。

 私は、北朝鮮の長距離ミサイルの溶接仕上げの心配でなく、
私が東京都墨田区の・・東京江戸博物館の入り口階段の心配、
溶接仕上げを見てください・・地震が来ると・・壊れて落下します。

それは、溶接でなく・・米粒で接着したような・・ぶつぶつです。

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