私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月28日火曜日

寒いですね・・冬だから・・私の言う理由は、普通ならば、正しい挨拶です。

  が・・夏の時期に暑いですね・・夏だから・・日本人は、否、地球温暖化で暑くなった、
典型は、去年はこんなではなかったと他人に話します。

お子さんのいらっしゃるご家庭ならば、夏休みです。
日本の学校の夏休みは、子どものころからの疑問ですが、夏休みの宿題です。
夏休みに勉強しろ!と大人は、子どもを叱咤激励です。
日本人は、できないこと他人に命令します。
 私は、子どものころから自動車が大好きでいつも自動車をものの基準や尺度にして、
現在に至るです。

 女性が典型ですが、自動車に乗らない、ましてや、購入しないとなると、
自動車のない世界は、良い世界となります。

自動車があるので、地球温暖化は、促進されてしまうと議論が発展します。
が・・なんのことは、ない・・地球温暖化は、西洋白人の研究者と呼ぶ人間が
数値の誤魔化しであったのです。
 誤魔化しを正当化するために、日本人の見たこと見ることができない、
北極の氷山が崩れ落ちる映像を流すのです。
私は、ある面では「悪」であると断定です。

 私は、日本人が証明できないことをテレビが典型ですが、毎日これだ!これだ!と
放送されるとそういうものなのかなあ~と思うようになります。
 昔は、関東地方に大地震が平均69年の間隔・・インターバル・・で来ると
東大の地震担当の教授が発言しました。
 日本人の頭は、東大が最高で、中卒が最低と決め付ける理論によると、
東大の教授が言った、言ったとなり、最高は馬鹿が高下駄を履いたようなバカげた、
理論で、バブル景気のころに、東京は人口が集中して、ダメだから、
遷都を考えようとか議論百出でした。

そこで、現在は大人が子どもに「狼が来るぞ~・・」のイソップ物語が下火となりました。
逆に、湧き出たものは、どこでも見ることができる日本人の「不幸物語」です。
そこで、私のよく言う、「煩悩」です。
あといくつ寝るとお正月の前に「百八つの煩悩」を振り払うために、景気よく、
除夜の鐘で煩悩を忘れましょう・・と言いたいです。

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