私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月1日水曜日

昨日の続きです・・・ウィキリークス問題です。 

野次馬の私が本当に楽しいことは、兎に角、秘密が公開されることです。

役所は、兎に角 句。民は知らしむべからず、依らしむべし・・です。

民衆には、支配者につごうの悪いことは知らせてはならない、
ただ服従させておけばよい。・・洋の東西を問わず・・の、考えだけです。

私は、今晩の読売の1面だけですが、創設者は、オーストラリア出身です。

 オーストラリアと言えば、元大英帝国の犯罪者の元流刑地で、
流刑の罪を被ったことは、果たして、神様の前で悪者であったか?
逆に、施政者から犯罪者とされたか?です。

だれにも不明です・・だから・・

 今から10年程に、イギリスは、情報公開の理念に基づき、
お前の氏素性を教えてあげると発表したら、全世界から5000万の
情報開示の請求があって、イギリスの戸籍課のサーバーがパンクしました。

他は、映画。「12人の怒れる男」があります。

 私は、人間は良かれと思ったこと・・ましてや・・相談したことなど
ほんとうにいい加減な判断で「善と悪」が決定されます。

私は、ならば・・せめて・・情報公開が最善だと断言です。

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