私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月4日土曜日

読売新聞夕刊・・拾い読み

2面です。

心に神様を抱く人の言うことは違います・・ね!
 内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者・・ジュリアン・アサンジ氏は、
アサンジ氏自身が「生命の危険にさらされている」と言いながら・・
「歴史は勝つ。(内部告発文書公表で)世界は良くなる」と断言しています。
私も主義主張が情報公開なので・・大賛成!

 人間は、そのことが良いと思い、行動を起したいが、
愛する親兄弟や妻子がいて・・断念することがほとんどでしょう。

 ジュリアン・アサンジ氏は、自分自身が殺さるかも知れないが・・
悪と信じることを公表する・・昔の宗教裁判・・されど・・地球は回っている・・
私は、ガリレオ・ガリレイを思いだします。

 されど・・アサンジ氏も人の子で、日本人の常のように、異国に居ながら
生まれ故郷のオーストラリアを「懐かしく思う」と涙するとあります。

 私は、他人が私のことを殺すと言うが・・詩人。宮沢賢治の言うように、
一人静かによろよろと歩く・・こういう人になりたく・・ね~・・です。

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