私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月26日日曜日

読売新聞拾い読みでなく、歴史を感じ、思う。

6面・・私は、「ワールドビュー」を読むと、敗戦国の国民はまったく同じです。

 日本は、今でもアメリカと戦争・・敗戦・・そして、不幸を味わう多くの人々が
沖縄にいらっしゃる。

私は、まったく逆で、アメリカから幸せと夢を実現して・・謳歌しています。
人間は、人それぞれに、幸せを実感する時と場所に事情で大きく違います。
幸せと不幸は、絶対に解決しない私が信じる宗教の言う「百八の煩悩」でしょう。

人間の煩悩は、敗戦国のドイツでも同じです。
ドイツの東ドイツは、アメリカ連合軍に敗れて以後がソ連が進駐した。
進駐されたドイツ国民は、ソ連の暴挙でドイツ国民が泣く・・
元東ドイツの国民は泣くとあります。

 元来は、ドイツのヒトラーがオスマンのトルコ帝国や大英帝国に対抗して、
第三帝国を作り、コザックの末裔のソ連戦車部隊を向こうに回して、
レニングラード攻防戦を始めたのが「悪」と「不幸」の始まりです。

 敗戦国国民の泣き言は、誰も耳を傾けませんことは、事実と歴史が証明です
そこで・・皆で集まり不幸に対抗しよう・・共産主義の始まりは、敗者の理論です
典型が年末になると、共産主義の考え方で、多くの不幸な人々を助けましょう
そして、新年になると・・なんだか不明ですが、おめでとう・・です。

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