今朝の読売1面に、5号機冷却15時間停止とあります。
理由は、ポンプが故障した・・原子炉水温上昇、一時94度です。
新聞では、東京電力福島第一原子力発電所5号機で、
原子炉と使用済み核燃料一時貯蔵プールを冷却する「残熱除去系」が
15時間以上、停止したとあります。
私は、原子力発電所に地震がなく、平常時に、このような事態、不手際、
要は、作業員が「冷却ポンプの監視業務」をサボったならば、よくあることで、
許せるのです。
・・が、現在は、原子炉近辺の住民の人々は、遠くの場所に、
放射能が危険だからの理由と命令で、避難せざるを得ない、
生活をしている事実と現実です。
地震と津波の被害から幸いにも神様のさじ加減で、生き延びた、
5号機原子炉建屋は、12時間ごとに原子炉と貯蔵プールを交互に
冷やしている現実で、句。薄氷を渡る気持ちでいたはずです。
ポンプが故障しても水温の上昇は、穏やかだったために、15時間もの間、
故障が発見できなかったのです。
急ならば、爆発して気がつくのです。
善悪を判断する神様は、日本人を見捨てたのでしょう。
私は、しようがない・・しばらくの間は、この状態で様子見でしょう。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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