私は、たとえばの話ですが、子どもころに、見た、触った、体験したことは、
幸いなことにありませんが、日本が原爆で、負けた、勝ったアメリカは、逆に、
原子力潜水艦を建造して、北極点に到達したことがスゴイ、アメリカ人は、
エライです。
私の好きなことは、金属や木の木片を削って、接着することです。
物体の恰好は、どうでも良いが、兎に角、ここが接着できれば、
修理が完成だ、です。
私は、この好きなことで、人生が確立しました。
逆は、嫌いであるが、誰かのために、労働したので、
地震で東京電力福島第一原子力発電所の1号機は、
原子炉が「炉心溶融」です。
事故対策は、非常に暑い原子炉を
水で冷却すれば、良いが、原子炉を建造したときに
金属を溶接したが溶接は、不十分であったので、冷却水が
漏れた。
漏れた水には、放射能がある、さ~どうしよう・・です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
0 件のコメント:
コメントを投稿