私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年5月14日土曜日

私の今現在は、一つのことを好きであり続けた結果で人生が幸せだと確信。

私は、たとえばの話ですが、子どもころに、見た、触った、体験したことは、
幸いなことにありませんが、日本が原爆で、負けた、勝ったアメリカは、逆に、
原子力潜水艦を建造して、北極点に到達したことがスゴイ、アメリカ人は、
エライです。

私の好きなことは、金属や木の木片を削って、接着することです。

物体の恰好は、どうでも良いが、兎に角、ここが接着できれば、
修理が完成だ、です。

私は、この好きなことで、人生が確立しました。

逆は、嫌いであるが、誰かのために、労働したので、
地震で東京電力福島第一原子力発電所の1号機は、
原子炉が「炉心溶融」です。

事故対策は、非常に暑い原子炉を
水で冷却すれば、良いが、原子炉を建造したときに
金属を溶接したが溶接は、不十分であったので、冷却水が
漏れた。

漏れた水には、放射能がある、さ~どうしよう・・です。

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