私は、日本人が哲学やこれぞ真実、人助けの心がないことが判明しました。
私の愛読紙、30日の読売新聞夕刊13面には、「支援の古着 大量に余る」と
あります。
私は、日本人のこのような食べ物で言えば、家畜の餌や残飯処理の現象は、
阪神淡路大震災のときにも、指摘されましたが、哲学や宗教の書物ならば、
日本人の大好きな言葉や諺に句に、「貧者の一灯」ですが、根本が
「人道主義」・・人の道から外れた行動です。
私が子どもの時に、進駐軍のアメリカ人から手渡されたものは、
今でも、楽しいうれしい、美味しい思い出そして、継続していますが、
チョコレートやコンビーフの缶詰食料です。
夕刊の写真と記事を読むと、東日本大震災にまったく被災しない
家庭人は、家庭ごみを排出したことを「ボランティア」とか「援助活動」とか
呼び方が何であれ、日本人の気持ち・・不要なごみを家庭の敷地から
追い出す考え方です。
ボランティアで、被災地に行けば、「旅の恥は掻き捨て」で、終わりです。
私は、日本人に哲学・・パソコンならば、OSです、日常生活ならば、
最低が規則です・・ですが、それがありませんことが問題なのです。
私は、日本人が敗戦後にすべては「無」や「物体が存在しない」生活、
究極が幸せを求めて、西洋アメリカ白人のように、故郷を捨てた人間なので、
歴史は繰り返す、映画の題名にもありますが、「しようがない」ことであると
思うのです・・が。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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