昨夜の5夜連続で放送中のTBSテレビを見て涙を流したひとは、世界と歴史に芸能界を
知らない、狭い考え方で暮らす、物事がその時と場所の一点を見て判断するひとです。
敗戦後の日本人は、往々にして、私自身が典型ですが、見たこと、考えたことだけを
基準にして物事を判断して、人生を生きるのでしょう。
私の現実的な証明は、 子どもを育てる親がテレビの如く敗戦に向かって進む世の中で
自分自身の子どもに人類愛だ、他人の幸せを考えろ!と言い、教育を施しますか?
私は、人間は逆境の下で暮らすと神様でなく、神様を恨む悪魔であると確信と断言です。
戦争と呼ぶ逆境のトンネルを通り抜け、逆に、灯台の光のような一条の光を見た、幸せを
実感している人は、自分自身の現実を基準にして思い出を語るのでしょう。
日本人は、否、戦争を語る人は、現在を生きる人々に証拠を見せず、悲しい事実だけを
良い悪いや原因を除外して語るのです。
私は、そこで、このような場合はどうする、言う、考えると問うと当事者が怒ります。
その当事者は、逆に、芸能界のことを知らないので、ある一点だけに固執して、
頑迷固陋に話を進めようとします・・が・・水と油の関係で決して融合しません。
日本人の戦争と悲しい話は、約10万人程度の非戦闘員が即死した原爆の被害に、
日本人が日本人を戦争を口実にして、いじめた話です。
私が目を世界に向ければ、昔からヨーロッパ大陸で生きるユダヤ民族の人々は、
日本人が黄色人種で勤勉なためにアメリカ人にいじめられたと泣き言を言います。
頭の良いユダヤ民族の人々は、頭の悪い白人から頭が良いのでいじめられたのです。
子どものころに、貧乏人といじめられたヒトラーは、先祖がユダヤ民族の人々に、
武器を突き付けて、列車に乗せて、殺人を目的とする工場で、金歯や毛髪に
メガネのような金目の物を取り上げて軽~く200万人程度の善良なユダヤの人々を
殺したのです。・・拝・・。
証拠の物体は、アメリカのアイゼンハワー将軍率いるヨーロッパ連合軍が
殺人工場を解放した当時は存在していました・・事実です。
キリスト教を信じたヒトラー総統とドイツ第3帝国の兵隊は、異教徒のユダヤ民族の人々を
人間と思わないのです。
私は、日本人の泣き言がユダヤの人々の悲しみと比べると、まだまだ、小さい小さいです。
人間なんて考え方・・一つでどうにでも・・なったことは、現在の日本人の姿です。
逆に、どうにでもならないことは、信ずる宗教に起因する人間の行動は、
現在のイスラエルと周辺諸国です。
イスラエルは、建国以来・・周辺諸国を相手に、戦争中です。
日本人が考えるいい加減な言い草・・終戦と呼ぶ考え方は、「無」です。
私は、人の心を癒す・・宗教・・が何であるのか?悩みます。
私は、逆に、私の心を癒したものが「自動車」、「時計」、「万年筆」、「カメラ」そして
「聞けば楽しいアメリカ軽音楽」と「アメリカの戦争映画」であったので、
悲しい経験がありません・・現在も「幸せ」です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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