私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年11月6日土曜日

テレビのこと・・の・・続き

 昨夜は、私が思っていることを女性脚本家・・
橋田さんは、おっしゃっていただきました。

 それは、日系アメリカ人の若者に方法は、良い悪いを
除外しますが、youはアメリカ人であるか?否か?
テーブルを間にして一対一の対話そして、書類に
サインをしろ!です。

 日本で日本人の場合は、ただ、なんとなく、赤紙が来た、
それ!千人針だ・・兵隊に出兵する以前に、伝統、因習で
ご本人自身の気持ちを聞かずに他人が決めたのです。

  この考え方は、敗戦後の現在まで伝統、因習として、
継続しています。

 子どもは、学校で勉強せずに学校を卒業して、就職試験に
合格せずに、友達の紹介で就職してしまいます。

  現在は、不況でリストラ・・子どもさえも産めないと
NHKのテレビが放送しています。

 日本人は、自分自身の運命を決める場合に、
自分自身の心に神様の不在です。

 西洋白人のアメリカ人は、逆に 自分自身が生きる前提条件が
「幸せに」限りのある、限度がある「船」に乗ってアメリカ大陸に到着した。

船に乗る人間は、すべてに上下の隔てがない平等な人間です。

 なので、運命共同体であり、逆に、主義主張の違う人間を
排除するのでしょう、肌の色の違うjapなんて!黒人なんて!となるのでしょう。

 アメリカ人は、生きる場所を定めたら、代表を決めた・・
自治意識が旺盛なのでしょう。

逆に、代表を決めることができない場合は、「聖書のバイブル」に従うのでしょう。

だから・・未だに、アメリカは、選挙で妊娠中絶が良い悪いで騒ぎます。

 さらに、日本人のように健康であるべきと願う、オバマさんの敗北で
アメリカ国民健康皆保険の運命は、如何に?です。

日本人は、だれに、なにに、従うのでしょうか?

 敗戦後の日本人は、従う基準や伝統が敗戦で見失った理由で、
良い意味で個人主義が徹底した・・悪い意味が私の言う、
「うそつき」人間であるのです。

 テレビは、アメリカ本土のシアトル近辺の日系アメリカ人の話ですが、
もろ・ハワイ在住の日系アメリカ人の不幸話は?

私は、徳川将軍の言葉を思い出します。

 それは、駕籠に乗るもの・担ぐもの・担ぐものに草鞋を編むもの・・
人の不幸に限りは、ありません・・人それぞれの運命です。

それを、煩悩と思うか?否であると思うかです。



 

0 件のコメント:

コメントを投稿