今晩で連続5話の途中で第3日目ですが、日本人のお涙頂戴話の典型・・TBSは、開局60周年を記念して
「99年の愛~ジャパニーズアメリカンズ」が放映されています。
私は、悲しく、誰でもが言い古された言葉ならば、金太郎飴と同じです。
「切り口」は、どこを、何を切ってもすべてが正しいと思える・・ことばかりの話です。
・・が・・しかし・・私が絶対に容赦できないことは、だれでもが真実だと考えるべきことを隠して話を進めてしまって、終わりとなります。
敗戦前の日本人は、アメリカの黒人と同じです。
日本人は、貧乏人の子沢山を文化・因習で最善とされていたのです。
アメリカの黒人は、牛や馬と同じで、もの言わぬ白人の道具とされていたのです。
私の話は、飛躍しますが、現在の日本は、男女雇用均等法が制定されて、20年です。
企業は、労働する人間が男女です。
企業は、雇用に努める努力目標が法律で程度や割合を制定されました。
物事は、すべてがパソコンが典型ですが基準があります。
テレビの放送を見ると、しばしば、これは、作り話であると放送されます。
が・・しかし・・今回、5夜連続で放送されている放送は、脚本家と呼ぶ女性の作り話であって、
話の途中に真実もあるが、嘘もあると書いてありません。
私は、敗戦後の日本人の文化、因習と言えば、それで終わりですが、
日本人の言動の基準がテレビ放送で決定されると私は考えます。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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