私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年11月11日木曜日

年寄の特権で、テレビを見ながら過去を・・人生を・・思うことが若い人は絶対に無理でしょう・・。

 今は、16:20・・NHKのBShiでスティーブ・マックイーン主演の映画
ル・マンを見ています。

もう・・何度、見たことでしょうか?

 私は、基準を一つにして戦うことは、人生に取って
素晴らしく、必要なことだと思うのですが、近ごろは必要の
ないことだ!言われて久しです。

 私は、物体である、特に、自動車が大好きで、大好きな
自動車に思いを乗せて、気持ちの高ぶり・・わくわく
・・しながら見ています。

 映画の画面に映るものすべては、人間が知能を振り絞って
物体や名前に変化させたものです。

 一方では、一度で良いからレースに出てみたい、カーブを思い
切り走り抜けたい、ストレートの直線道路ならと・・絶対に、
実現できないこと・・分かっていることに想いを寄せます。

 私は、思いを寄せて、優勝した自動車のレプリカ版の
中古車に乗って、思いに浸るです。

 私は、逆に、会社の社長さんは自分自身がレースに、
出場しないが、誰かに夢を託します。
 私は、現実に自動車を運転するエリートの選手が良いか?
逆に、エリートに指示を与えて優勝の美酒をを味わう・・
さて?どちらが良いのか?を野次馬根性で悩みます。
 私は、以上のように、なんでも良いのですが、一つのことに
いろいろなことをすぐに思いを巡らせて、「悩むこと」を
これがダメなら、あれがあるを持ち出して、人生を過ごしました。
 私は、逆に、人生を悩む人は、一点集中主義に固執してしまう
人であると思うのです。

 私は、子どものころから、現在がパソコンの操作ですが、
これができた、あれができないが、しばらくすると、できた
これ以上は無理だ!と思い・・これが私の実力だ!能力だ!・・
を認識承知できました・・私は、私ながらに、「私の夢が実現した」・・
人生を歩むことができました。
 私は、以上のように毎日テレビを見ながら、人生と言えば
大げさですが、思い出があります。

0 件のコメント:

コメントを投稿