私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年11月16日火曜日

私の読売新聞拾い読みは、2004年4月28日「こころの四季」と今朝です。

現在は、パソコンの時代です。

情報は、2~3日で陳腐化ですが、逆が、東京大学名誉教授 加藤寛一郎氏です。

教授は、私の行動にとって付けたことのように上手いことことを言いました。

 それは、一つのことを好きであり続けるひたむきさを、一生失わずに保つことは
簡単ではない。

それは。ある種の才能である。・・と・・言いました・・書いてあります・・ご覧ください。

日本人は、だれでも幸せと夢を求めて、労働します。

 尊敬する「無」から会社を設立した、故本田宗一郎氏は、世界で最も厳しい
アメリカの自動車排気ガス規制を、小型車「シビック」で1970年代にパスして、
安泰かに思えましたが、時代が変わった・・国内向け生産年内にも終了。

さらに、時代の先端を行く、ハイブリッド車の生産も年内に終了とのこと。

ものつくり産業に従事する人は、栄枯盛衰を感じます。

 一方の旧財閥を背景にする三菱UFJ銀行や三井住友、みずほ、住友信託と
中央三井の大手銀行は、名誉教授がおっしゃるようなことは体験しないが、
大幅増益とあります。

私は、ものつくり産業と金銭を扱う金融・・どちらの業種が幸せ?・・悩むです。

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