私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年11月23日火曜日

私は、北朝鮮の原爆その他を考えます。

私は、人間の緊張感の継続は60日間が限度だと聞きました。

 だから・・毎日、自動車に気を付けましょうとか、
作業現場で朝礼などを開いて、緊張感の継続を
訴えていますが、事故の発生です。

 私は、逆に、世界のアメリカからならず者一家と
比喩された北朝鮮がどうして?原爆を製造することが
できるのかと考えます。

 日本は、ある種の平和ボケ国家である反面が
他国と絶対に戦わないために他国の実力を
過大評価する習性があると思います。

本当に危険なのは、イランでしょう。
理由は、アメリカと文化の違う民族国家のためです。

 北朝鮮は、ならずもの国家であるが、アメリカと
戦う実力なんて到底ありません。

 だから・・アメリカは、北朝鮮がやることなすこと・・ダメダメ
ならば、中国やロシアが怒るので放置するのです。

現在は、科学万能の時代です。

 現実は、北朝鮮が電力を作り、電力を使用して、
原爆を作る産業体制が完備したであろうか?

 北朝鮮は、「無」であるからこそ、アメリカの原爆
の専門家「ロスアラモス研究所」の元所長を招き・・
「マッチ・ポンプ」のようなことをしていると思うです。

 アメリカは、逆に、赤外線探知衛星で北朝鮮の産業構造
監視しているので、夜間の電力消費が「無」と判断されるので
無視を続けると断言します。

 北朝鮮の原爆製造地帯とされる地域が、日本の工業地帯のように
夜間に工場が操業したら・・「心配」ですが・・現在は・・「無」。

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