私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年3月17日木曜日

西洋アメリカ白人社会の軍隊(除くコリン・パウエル将軍)は、自分自身が信じる・・心の神様に従い、無限の動力源・・原子力発電の基準、原子爆弾の原点・・原子炉を建造して、利用して、無事故で、現在に至るのです・・島国日本に住む黄色人種の伝統や因習、知力、手先の器用さを比べると画期的に違います・・何故か?

 現在の日本人社会は、福島県に建設した、
東京電力福島第一原子力発電所の
1号機~6号機の爆発火災炎上放射能の噴出事故は、
切っ掛けが巨大地震であっただけです。

私の主たる原因は、敗戦直後の炭鉱事故です。
次は、親方日の丸意識丸出しの国鉄事故です。
そして近年は、日本人の究極は日産自動車や日本航空のような金銭を
他人から出資を願い利益を求めた企業倒産です。

 私が思うアメリカの軍隊は、アメリカ南北戦争に起因して人間の心・・
正義に従うのです。

 だから、アメリカ人は、昔に武力で搾取したアメリカ大陸に住む、
原住民インディアンの土地も返却しました。

 アメリカ白人の究極は、白人の自分自身が親から代々受け継いだ、
権力や武力や知力が潜在的にあるからと言って、アメリカ大陸で大昔から
生活する人々をインディアンとか、白人が農作業の機械に変わる人間を
アフリカ大陸で無理やり捕まえて、船で運搬して、売り買いで利益を求めた
黒人をニグロと呼ぶ方法を止めると決めたのです。

 現在の日本人社会は、究極が昔の三井、三菱、住友の旧財閥の人々が
更なる利益を求めて戦争を始めて負けた、アメリカに従えでした。

 新生民主主義国家日本とは言え、旧財閥に変わる大きな利益を求めた
日本人の集団は、アメリカと同じ、戦勝国の共産主義国家ソ連に従えでした。
それは、炭鉱事故や国鉄事故と解体、日産自動車や日本航空の企業倒産。

 原子力発電所で過去に爆発事故発生は、アメリカではスリーマイル島に
原子力発電所を建設した地方の小さな民間の電力会社です。
原子炉本体を製造した会社は、アメリカの軍隊でなく、小さな民間の会社です。
原子力発電所の建設費用に対する利益を短期間で過大に求めたのです。

私は、ソ連の原子力発電所の爆発事故であっても同じです。
 共産主義と呼ぶ社会に雇用された労働者は、更なる利益や権力を求めて
自動車の運転手ならば、速度に対して制御距離、ブレーキ力を考えずに
アクセルペダルを踏んで、エネルギーの出し過ぎでした。

私は、人間の行動は、心に潜む神様に従うと断言します。

私は、今現在の日本人が原子力発電所爆発事故や原因、経過のことで、
利益、権力、特権を求めて、ああだ・・こうだ・・と・・言うことは意味がない。

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