私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年3月14日月曜日

東京電力株式会社・・福島第一原子力発電所1号及び3号機の崩壊概論・・その1

お断りです。
昨夜の菅総理大臣の表明の如く、パソコンにも影響が表面化しました。

それは、日記を書く下書きで、Googleが何かの操作で下書きが消えます。
だから、短文でメモ帳からコピー&ペーストで完了です。

 日本人には、これぞ真実と呼ぶ言葉では「やれば、できる・・とか・・
千里の道も一歩から」とか、言って自分自身や他人を
慰めるパソコンならばソフトがあります。

 私の大好きな宗教には、人間が絶対に解決できない、金銭の不足、
人間の死亡、不幸、病気、悩み、ひがみ、やっかみそして、物事の道理を
知れば、知るほど、隣りに住む人間と比べる「悪魔のささやき」が聞こえます。

それは、「煩悩」です。

 日本人は、戦争で敗北したままでなく、手を差し伸べてくれた国・・
アメリカ国とアメリカ人は、現在の日本が打ち砕かれている、
「東北関東大震災」の不幸の根本原因です。

 物資のハードは、アメリカと違い「地下資源のない日本」に、
石炭や石油に代わる「超画期的なエナジー、ドイツ読みでエネルギー」の
ソフトを教えてくれました。

それが「原子力発電」です。

 原子力発電の利益と短所は、少ない原料で画期的で多大なエネルギーを
半永久的に連続して得ることができる「利益」があります。

 逆は、病気の薬ならば、副作用の苦しみ、「広島や長崎」で
アメリカ人製の原子爆弾で被害を受けた現実と
今尚敗戦後65年経過しても、不幸や健康被害の事実を
拭い去ることが不可能な最早「煩悩」でしょう。

 昨夜の菅総理は、アメリカ大統領の「炉辺談話」の形式、方法で
日本人に立ち姿で、訴えました。

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