私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年3月9日水曜日

私は、地球温暖化の数字や代議士の誤魔化しの根本原因を考えます。

日本でも、もう2ヶ月もすると、日本人労働者の祭典は、MayDayの季節です。

当時の主催者発表によると、参加者は100万人です。
・・が、警察当局の発表は、10万人です。

 数字と早口に親子そろって、だみ声で日本人を誤魔化した典型は、
コンピューターならぬ、勘ピューターだった、故田中角栄元総理大臣です。

日本人は、昔から、数字は嘘を言わないと言いますが、嘘の塊です。
国家では、共産主義国の中国の対前年度比の経済成長率です。
 中国は、以前が統計と呼ぶ数字がなく、賭博やマージャンのような予想値が
基準でした。

 数字の誤魔化しの典型は、冒頭のMayDayの件で考えれば、すぐに、
判明することは、会場にトイレの設置数を考えれば簡単でしょう。
誤魔化しは、企業にたとえると、ベンチャー企業です。
どこかに、抜け道は発見されます。

代議士も同じです。
今回は、保健所に提出した書類に外国人名の記載です。
保健所に書類は、本人が書くのではなく、代書屋の司法書士が書く。
 現在は、借金の返済も弁護士でなく、司法書士が書類を書く、
後のプロセスは、ご自身のこと・・ご自身で考えろ!です。

 現在の若い代議士は、根本が親が敗戦後生まれです、
日本に勝った資本主義国アメリカに対抗した、
共産主義国・・要は崩壊した国家を見習った人々です。

 日本人は、総論賛成、各論反対・・本音と建前・・とか言いますが
嘘が兎に角多いのです。

 それは、日本の法律がイギリスの経験則に対してドイツの規則を先に制定する
合作の作品を明治時代に制定した規則で暮らして、そして、日本国は
進駐軍のアメリカに負けた・・日本人の気持ちは揺れます。

 進駐軍のアメリカは、富める国家であったが、逆に、共産主義が台頭した
ソ連に対向するために、旧西ドイツのベルリンの都市を東西に分断した
壁を見れば、一目瞭然です。

東西ドイツの国民は、誰かに物乞いをすれば、すべてが手に入るのです。
日本人も同じでした・・のが育って、代議士に当選した。
恨みっこなし・・です。
政治とは、規則とは、こんなものです、ことです。

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