私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年3月9日水曜日

人間の幸せは、男あるいは女性?

 男の私は、大きく言えば女性の幸せのことですが、逆に、
女性の皆様から、爺のお前からそのようなことを
言われたくないね~と言われますが~、まあ~まあ~お聞きください。

 私が女性の幸せを考えることは、昔も今もあるのが、
神代のころからある女性の売春です。
売春は、男女大人の相対納得金銭づくなので、この場は、除外です。

次は、男の私も一時経験しましたが、年老いた親の介護です。
私の愛読誌読売新聞は、北海道出身の精神科医・・
香山リカさんのケアノート・・遠距離介護があります。

 香山リカさんは、昨年11月、北海道小樽市に住む82歳の父を
亡くしました。
香山リカさんの生活拠点は、東京です。
子どもは、幸せを求めて、親元から巣立つのです。

 一方の親は、私が昔一時ゴルフの真似事で遊んでいたときに、
プロ・ゴルファーの岡本綾子さんのお母様は、娘が頑張り、
有名になれば、なるほど、親の私の元から一歩一歩遠くに、
行ってしまう・・寂しいよ・・でした。

 岡本さんのお母様は、できることなら、娘さんの綾子さんが
パットを外してくれと祈る、否、親として、
ボールをカップに沈めてくれと祈る。

岡本綾子さんの母親は、複雑な心境を吐露なさいました。

女性は、自分自身が人生を頑張ると親から離れる宿命を負うのです。
私は、逆に、父親と稼業と家業である金庫修理屋を親子鷹でした。
女性は、ご自身が夢を求める一方で親の介護を負う。
女性は、神様の命令でご自身の気持ちが揺れます。
私は、男に生まれて良かった・・親に感謝するです。

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