私が子どものころからの日本人の行動の観察結果は、
物事や事柄が良い悪いを除外して、アメリカの出来事が
40年凸凹で日本に到達するのです。
昨日からテレビ新聞で報道された、原子力発電所の崩壊と住民避難は、
アメリカのスリーマイル島の原子力発電所崩壊事故から
30年遅れで日本に到達です。
私の端的なたとえ話は、資本主義を信じるアメリカとイギリスが連合して、
当時の悪い国家・・日本とドイツを戦争で勝ったのです。
同じ同盟国の連合軍のソ連は、アメリカとイギリスの命令を聞かないのです。
アメリカの大統領のアイゼンハワーは、共産主義者撲滅運動を展開した。
共産主義を信じるソ連は、中国を味方にして、アメリカ資本主義に立ち向った。
アメリカの切り札は、日本を原爆2個で打ち負かした事実・・
うちでの小槌・・即ち・・伝家の宝刀があるのです。
さらに、進化発展させたのは、少ない原料で、多大なエネルギー・・
即ち・・原子力発電です。
西洋アメリカ白人の得意技は、画期的な物体を考えて、作ることです。
大きな物体は、原子力発電です。
小さな物体は、電子計算機やパソコンです。
日本の大学には、人体に安全な機械工学部や電気や電子工学部が
無数に存在します。
しかし・・人体に危険な原子力発電工学部の存在は、
日本の大学には皆無に等しいのです・・ここが日本人の珍で奇であるのです。
が・・しかし・・日本の基幹産業である・・東京証券取引所・・
株式一部上場の◎◎電力株式会社には、原子力発電所が私の承知する、
限りでは55基の原子炉本体のOSとその他のアプリケーション・ソフトが
存在します。
皆様は、奇異に感じませんか?
日本人は、子どもの頃から原子力のことを勉強しないで、大人に成長して、
◎◎電力株式会社が原子力発電所をいつか、どこかにそして、誰かの命令で
建設したのです。
私は、子どものころから、ガソリンエンジンが大好きで、調整したり、
修理して、現在に至るです。
旧文部省は、子どもをゆとり教育と呼ぶ方法で鉛筆をナイフで削ると
危険と称して鉛筆削りの器械で一丁上がりでした。
そのような人間は、食事して育って、勉強して、現在の肩書きが
原子力保安院に勤務です。
昔の大企業は、新入社員にその大企業が求める基準の技術を伝授する
たとえばトヨタ自動車学校のようなことを日本各地の◎◎電力株式は、
建設したのです。
多少の放射能騒ぎは、あって、当然と考えるべきです・・
まさか~・・です。
今日は、ここまですが、大地震で原子力発電所が崩壊したことは、
子どものころからのアメリカの軍隊が大好きでした。
共産主義を好む人間は、現在の中国人のように大勢で現場に集まります、
神奈川県、横須賀市のアメリカ海軍の軍港に入港する、原子力空母や
原子力潜水艦入港騒ぎの根本原因の探求が私のライフワークでした。
私の話は、http://ito3-sep1943.blogspot.com/の自動車と
リンクして、無限に展開します。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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