私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年1月28日金曜日

私が日本人首相の氏育ちのこと。

読売夕刊2面・・首相の「疎い」発言波紋とあります。

私は、首相の人間としての氏育ちの問題と認識します。
歴代の首相は、自分自身が不明のことであったら、
ああううの大平さんが典型です。

要は、日本人を誤魔化せば良いのです。

他は、有名な言葉はっきり意味不明な竹下さん。
現在の日本人の原点・・英語を話すことと同じです。
元英語教師の得意技です。

 誰でも感心した首相の言葉は、俺は中学出、大学出の事務方が考えろ!
出た言葉は、小異を捨て、大同につく・・そして、白でも黒でもねずみを捕る
猫がかわいいと言われちゃた~です。

 現在の菅首相は、狭い範囲の場所で、病気で不幸な人々を相手にして、
人手が足りないときはボランティアを動員しろ!で、
首相になっちゃた~のです。

要は、日本人の苦労を知らない「井の中の蛙」です。

記者団を前にして、日本人が非常に気にするアメリカ人から借金のことを
言われて、俺は知らね~な~・・怒るのは、当然です。

前首相の鳩山さんは、アメリカ人を相手に、俺を信用しろ!・・
アメリカ人が信用するのは、聖書だけ。
アメリカ大統領が怒るのは、当然です。
鳩山さんは嘘を言う・・日本人も怒るのが当然です。

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