私の主義主張ですが、日本人の物事は、全てがアメリカを原点にして、
遅れること40年間経過すると日本に辿り着きます。
逆は、多くの日本人より、一歩でもより早く、先にアメリカに渡り、
何でも良いですが、アメリカ人のすること、なすことを猿真似でも良く、
日本に持ち込めば、その日本人がその人也に幸せを掴むことができました。
皆様は、一人でも良いですが、皆様があの人は幸せだと思う人を
思い浮かべてください。
私のたとえは、全ての日本人が泣いた、NHKの連続ドラマ「おしん」です。
日本人は、必ずやアメリカに一度は渡っています。
昔は、そのことを言葉が下品ですが、アメリカで小用・・アメションです。
政治家でなく、代議士ならば、アメリカ出張です。
昨夜25日の読売夕刊12面には、日本の将来を展望しない日本人が
案外に気のつかない記事がありました。
それは、経済産業省は、資本主義を信奉する「働かざる者食うべからず」は、
日本の基幹産業と関連産業は、東京電力からの申請を許可しました。
日本の国力を十分にまかなう電力は、地球温暖化を防止する人間の言う・・
エコの電気製品と太陽光や風力に地熱では絶対に不可能です。
逆は、日本が自然現象で生活するならば、今現在九州地方の宮崎県と
鹿児島県の養鶏産業が死滅でしょう。
日本は、東南アジアに位置する国家です。
夏の暑い時期ならば、エアコンが必要です。
今現在の寒い時期ならば、大気を汚染しない電気暖房・・即ち・・
エアコンが必要です。
経済産業省は、青森県・・かつては、原子力船「むつ」で大騒ぎしましたが、
青森県東通村に原子力発電所新設工事計画を許可しました。
東京電力は、2006年9月に原子力発電所の設置許可を申請しています。
申請から許可までは、4年4ヶ月です、以後は、歴史に学び、
日本人の得意技で、手抜きと違法労働をせずに、着実に建設工事を
敢行すれば、観光設備のように、完成するでしょう。
この日本の現実の前は、アメリカがオバマ大統領の出現。
新し物好きの日本人は、オバマ大統領のグリーン・ニュー・ディール政策と
演説に飛びつき・・地球温暖化反対を唱えました。
アメリカは、不況です・・
要は、借金して、きれいで大きな新築住宅で暮らす・・
働かざる者食うべからず・・の資本主義を否定した。
日本人は?同じです。
お考えください。
私は、違います。
子どものころに、アメリカの原子力潜水艦「ノーチラス号」が
潜水状態で、北極点の氷山の下で、他のアメリカの潜水艦とドッキング・・
スゴイな~・・地球温暖化で氷山が溶けるが「嘘」です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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