私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年1月10日月曜日

読売新聞やアメリカ人の雑誌の拾い読みやコピー&ペーストでは、知能を感じることができません。

私が毎日同じことでは、人生が面白く楽しくありませんと考えます。

そので、話題の提供として、アメリカは、集会で銃の乱射で6人死亡です。

日本人は、自分自身が他人に殺されるので、明治初期から武器の携帯がダメです。

日本人は、昔から気の狂った人間に殺された善良な人は、諦めろ!です。
日本人は、忠臣蔵の敵討ちの心や考え方が消滅しました。
兎に角、他人を殺した悪人にでも・・カワイソ~・・終わり、完了です。

私の大好きなアメリカは、まったく違います。

アメリカのアリゾナ州は、昨年7月に自分の命は自分自身で守れ!・・だから・・
服に隠して持って携帯可能な武器でもOKの規則が制定されました・・だから・・
下院議員が頭を撃たれて重症です。

今日は、成人の日と阪神淡路大震災に端を発するボランティア週間です。
私は、晴れ着で着飾って他人の去就を覗くことなどが・・嫌なこった・・です。
成人の日の式典で騒ぐ人間は、他人からバカにされたので、うらみを晴らすです。

私は、希望の大学に二度挑戦して・・ダメ・・大学からバカにされました・・
葛飾区民に・・うらみを晴らしました・・ざまをみろ・・悔しかったらやって見ろ!です。

ほとんどの日本人は、考えない、行動しないことをする・・故菅原通済さんのお言葉・・
人生観が代わります。
一度お試しください。

証拠写真をどうぞ・・ご覧ください。

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