私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年1月21日金曜日

読売新聞・・1月21日15面・・人生案内のことで私の言い分です。

介護の息抜き旅行に姉が非難する・・と・・あります。

 80歳代半ばのご母堂を介護している・・50歳代・・行かず後家さん、あるいは、
子なしの出戻り娘さんが最初になすべきことは、ご母堂は近々死ぬので、
ご母堂の首を絞めて、あえて、殺すことはありません。

取りあえずは、このまま適当で良いです。

 次に、行かず後家さんのあんたはんは、お兄さんをなんとしても説き伏せて、
味方にして、ご母堂をこれまで介護してきた、ご苦労を述べて、お兄さんが
母上の死亡後に受け取る・・遺産相続・・の・・1/3の遺産をなんとしても放棄させる・・
生前贈与の形と名目で、行かず後家さんがご母堂の婆さんの死亡する前に、
受け取ってしまうのです。

そして、情のない業突く張りのお姉さんに仇討ちを仕掛けて、金銭をなんとしても、
むしり取る・・努力、情熱を持つのです。

行かず後家で、独り身の・・出戻りの50才代女は、介護の息抜き旅行に罪悪感!?

 私は、行かず後家のあんたはんに何を言うと言いたい・・だから・・嫌なこと・・
親の介護の苦難で泣きを見るのです。 

 私は、親が老人ボケで、かわいそう、かわいそうと言うことが簡単ですが・・
現実に親の面倒を看た人間を苦労を考えろ!です。

 実家を出た人間・・特に、女性は、マゾヒストとヒステリーです、
親を介護する金銭と労働から逃避して、介護人をいじめて喜ぶ・・
最後は、親が死んで悲しいで、泣いて感激するが
決して、遺産相続を放棄しない者・・なのです・・
老人介護の経験者と遺産相続会議の現場を見た・・


双方を経験した私が語るです。

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