私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年1月4日火曜日

読売新聞拾い読み

 私のほんとうの気持ちは、新聞拾い読みでなく、
マックのパソコンが動かない・・どうしよう?で、
マウスを動かしたら、画面がきれいですよ~

私の言う意味が不明でしょう。

 友だちから送信されるメールは、女性の裸の写真ですが、
jpgの写真で愚妻に見せないように、zipで封印されています。

 マウスをああだ・・こうだ・・と思い、句。下手な鉄砲も数撃てば、
当たった~です。

 マッキントッシュ・・MACのパソコンは、元祖が映像を専門とする
パソコンで、兎に角、画面がきれいです。

携帯電話でもそうです。

 私は、日本人が何でも考えて作りますが、3Dのテレビもそうですが、
何故?日本人がこのような画面を作りだせないのかと考えます。

アメリカ人は、原爆もそうですが、画期的な物体を作りだす。
 日本人は、味噌醤油やラーメンの味付け・・微妙に違うのが
得意ですが、他に無です。

 日本人は、日本の役所が典型ですが、すべてが金太郎飴で、
似たり寄ったりです。

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