私が1週間で2度の伊豆旅行で思ったことは、
最初は、名古屋の東海テレビが連続ドラマ「華の別れ」を放送しました。
話の筋は、日本女性の最も大好きなこと。
金持ちのドラ息子が貧乏だが才能のある女性に惚れて、
二人は、結婚前の不純異性交遊と金持ち特有の名誉欲に駆られてドラ息子が
代議士の娘と政略結婚。
ドラ息子は、親の威を借りた虎で、金銭で物事を片をつける。
団体客相手とバブル景気に端を発する放漫経営そして、リーマンショックで、
旅館倒産劇と企業再建の立役者は、ドラ息子だが以前の不純異性交遊の相手が
忙しく働く、倒産旅館に乗り込む、女はドラ息子の子どもと母親を抱えて、旅館の仲居。
話の続きは、関東地方が地上デジタル放送・・チバテレビでどうぞ!です。
と・・同じで、日本は、必ず、リサイクル、廃物利用、倒産企業の建て直し企業等々で
呼び名が何であれ、考え方を変えると生活ができます。
次は、私たちが結婚した当時・・愚妻は、不器用と貧乏人で、自転車を買えずに、
乗ったことがなく、電車に乗って育ち、大人の女に成長。
私は、器用さだけが取り柄の人間で、4才のころに、幼児の3輪車を傾けて、
2輪車走行を楽しむ近所で有名なガキでした。
一時は、両親が私を中国雑技団に売り飛ばすことも考えたそうです。
私どもが83年に結婚して、愚妻を自動車に乗せて遊ぶですが、たまたま、18年前に、
近所でイトーヨーカ堂四つ木店殿が新築開店しました。
開店バーゲンセールで自転車を愚妻が購入して、私は自転車運転のコーチでした。
自転車の購入は、18年間で一回だけ購入です。
私は、亡き父親の愛用自転車のお古を修理して、いまだに愛用しています。
が・・自転車業界の現実は、我が家の近所に自転車専門の量販店・・「アサヒ殿」が
ガソリンスタンド廃業跡の敷地に開業しました。
と同じで、神奈川県伊勢原市の国道246から少し横に入った場所にも
「アサヒ殿」の店舗がありました。
私どもは、あれれ?です。
我が家の近所は、下町で雑踏の町ですが、伊勢原市の交通は、電車バスに、
マイカーそして、子どもが通学用の自転車・・一度買ったら20年の耐用年度があります。
金銭商売が成立する?か悩みました。
自転車の売価は、量販店やディスカウントで¥10000程度です。
果たして利益は?
結論は、すべてが中国人が中国で作る・・日本は輸入して売るだけです。
売れる程度の価格で売る・・日本は、自転車屋さんが転廃業で「無」ですが、
来年のロンドンオリンピックは、女子競輪がある・・スケートから自転車まで出場した
代議士の実例がある・・日本人のお祭り好きで・・「無」とならないのでしょう。
ジョギングのマラソンも同じで、東京マラソンの開催です。
運動靴が1足売れたら・・東京で1000万足・・まさか?~・・です。
日本人の考え方は、NHKの基準ですが、句。ちりも積もれば山となるです、
なんでも、いつでも、・・「無料」・・公園でラジオ体操と散歩が続くです。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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