私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年1月27日木曜日

私は、日本人のいい加減なこと・・昨日までの地球温暖化を考えます。

 現在の日本人は、代議士が典型ですが、日本はアメリカの黒船の来襲で
すべてが変わったことが許されました。

 日本人は、アメリカ人に従いアメリカ文化を取り入れて、
無数に社長さんを製造した過去の日本人が
日本商工会議所を創設した渋沢栄一さん。

 日本人は、アメリカや西洋列強の文化を取り入れ、富国強兵の国策で
東南アジアの弱い国々を植民地にした。

日本人は、アメリカ人に宣戦布告をせずに、真珠湾を攻撃して、敗戦。
敗戦後の日本人は、すべての見本がアメリカ人とアメリカ文化。
日本人は、無ですが、アメリカ人がパソコンで、世界各地の情報を流す。
パソコンを知る日本人は、真実を確認せずに、パソコンから情報を得る。

 現在の日本人は、日本商工会議所の創設者の渋沢栄一さんのような起業が
正しいことと思うようになりました。
日本人は、アメリカの民主主義と多数決で、過去のことを不問にする。

 アメリカの中小企業のような大学の教授は、毎日を安心して生活するために、
地球の50年間程度の平均気温が1~2度上昇したことを地球温暖化と
銘銘して、イソップ物語の手法で氷山が溶けるぞ~・・と脅しました。

 教授が脅す手法は、何かの原因で北極の氷山が崩壊した過去の記録映像を
パソコンで発表です。

 現在の日本人は、1990年を頂点にする土地価格のバブル景気と崩壊そして
中国人指導者が白でも、黒でも、ねずみを捕る猫がかわいいの言葉に
代表される、日本人の物つくり産業と社会が崩壊です。

 流行に左右された日本人は、しようがない、生活するために、地球温暖化や
いい加減なことを、さも、正論と述べる人間が増大したと私が考えます。

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