私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年8月1日月曜日

人間の幸せとは、なんだろ~・・。

昨日は、日曜日で、更に、夏休みに加えて毎日、心の底から家族や
愛する人を思い、日々生活する金銭を得るために労働する気持ちは、
十分にアリアリですが、残念ながら就職できない、更に、労働する場所でさえも
天災の地震と津波の結果、すべてを完全に失いました。

今では明日をもまったく知れない完全失業者となった不幸な人々は、
福島県の東京電力・福島第一原子力発電所爆発崩壊現場から
離れた場所で、ある集会が開催されました。

集会を開催した団体は、通称が原水協で、会員各位は、多種多様ですが、
注目すべきは、子どもに多大な影響を与える学校の教師が
主義主張を唱える「日教組」です。

日本は、憲法で、言論と結社の自由が認められているので、
まったく問題がありません。

私が問題にするのは、資本主義のアメリカに対して、
対峙したソ連の共産主義を信奉する日本人の人々は、
現在の日本人の風習、習慣をすぐに、替えることです。

それは、ソ連のチェルノブイリの原子力発電所爆発事故現場のように、
殺人事件ならば証拠隠滅で、「臭いものに蓋」で、「コンクリートの蓋」で、
爆発事故の原因究明を永久に閉ざして、他を求める、場当たり根性です。

新たに生まれた他の考えは、過去のことを隠して新たに蒸し返すのです。
それは、証明のできない「現実」を言い、他に方法がないことです。

に、対して、資本主義を信奉するアメリカでは、私の主義主張で、夢
も実現できましたが、現在使用する物体が故障したら修理して、
使用することでしょう・・修理が出来ないことは、バカだから!です。

バカではない、元共産主義国ソ連、現資本主義国ロシア人は、
宇宙船が故障すると、修理の機材を宇宙船に送って、修理して、
日本人も宇宙船に乗せて、いただいて、有名人ですが、後がない、
テレビの広告で、善しとするのでしょう。

日本人の科学者なんてなものは、こんなバカ程度のものです。

アメリカの原子力発電所の事故後は、修理して、現在も原子力で
発電稼働中です・・この点が共産主義と資本主義の違いの究極です。

修理の途中に放射能を洗い落とす洗浄技術を完成させた経験と理由で、
現在の日本の東京電力・福島第一原子力発電所の事故現場で
跡かた付けの物体で、日本人がアメリカさんに大変、
お世話いただいていることを考えるべきです。

さらに、以前に発生したイギリスのウィンズケール原子力発電所は、
火災事故でもソ連のように、すぐに、廃棄せずに、修理して、現在が
日本の原子力発電所から発生する使用済みウラン燃料の再処理工場と
変化して稼働しています。

日本で最悪の貧乏人で固定資産や不動産を所有しない人間は、女性が
典型ですが、あるいは、地方の学校からぽっと出、都会の学校で、
子どもを教える教師のような人々は、固定資産や不動産を当然のことながら、
「完全に無」で「無借金生活者」です。

完全な頭脳労働と労働時間で束縛される勤労労働者は、日本の社会が
資本主義でも、あるいは、共産主義に進む、どちらの方向に進むにしても、
1単位の時間当たり、¥◎◎の賃金を手にすることが可能です。

勤労労働者は、金銭の損害がその労働者自身に絶対に発生しない理由で、
私にして見れば、他人のことを考えない、最低は、日本の現行の規則を
破らない自分勝手ないい加減なことを言う人々でしょう。

私は、他人に他を求めろと言うことは、間違いだと思うのです。
理由は、立場が違う、逆を諺で言えば、「金持ち喧嘩せず」。

私は、人間の幸せとは、なんだろ~・・と思うのです。

0 件のコメント:

コメントを投稿