現在の東日本大震災と95年の阪神淡路大震災と同じですが、
遠い昔の関東大震災の年に生まれた、・・私の叔父は、
日本国とアメリカ国の太平洋戦争で目出度く、うれしいことに、
戦病死して呉れた理由で、私にとっては、濡れ手に泡で、
チンケな程度ですが、ある程度の不動産が手に入りました。
世の中は、必ず、義務と自由、利益にリスク、損に得があるように、
日本国から叔父を弔う墓を守る義務に対して反対給付や戦没者慰霊と
呼ぶ、名目で5~6年前まで、戦没者遺族会のご尽力で、日本国債を
まったく関係のない私がいただき、即、近所の郵便局で現金化して、
固定資産を可能な限り増大する、一つのことを好きであり続けた努力と
理由で、現在の私の気楽な姿があります。
私の姿と・・同じで、日本国には、日本人の数と人間と同じ価値を有する
「法人」が存在します。
日本でもっぱら、金銭を求めることが使命と信奉する法人の団体は、
「経団連」と「経済同友会」です。
日本と日本人は、さらに、夢と幸せを得る手段で、金銭を求めるために、
私のように不動産と固定資産を利用する方法でなく、
学歴をまったく所持しない、大昔ならば、読み書き、ソロバンですが、
日本人に「資格」を与える総本山が、「日本商工会議所」です。
日本人は、ジャンケンポンの勝負ばかりでなく、人間には、
キリスト、ユダヤにアッラーの神様を持ちだして、勝負に持ち込む
まったく考え方の違う三角関係や考え方が存在します。
今朝の読売新聞の2面は、3日に首相官邸で、
新成長戦略実現会議が開かれました。
財界3羽ガラス、経団連と経済同友会のトップのお二方は、
菅首相なんてな野郎は、嫌なこったで、ボイコットです。
対岸の火災視する、高みの見物人の私は、日本の経済、即ち、
日本の国家はどうなるでしょう~?か、心配です。
三羽烏で残る、日本商工会議所のトップは、出席しました。
私のこのように考える理由が「日本商工会議所」は、日本人女性が生きる、
生活する、就職するに便利な「差別と資格」を兎角、持ちだします。
それは、「エコ認定制度と呼ぶ試験」と「資格」です、飴と鞭です。
故本田宗一郎氏が言いだしっぺで、私は野次馬ですが、
日本人は、資格を取得すると、就職時の面接で、有利ですが、
昔は武士の士商法とか言いましたが、日本人は、本当に幸福ですか?
今現在は、東日本大震災に端を発する
「東京電力・福島第一原子力発電所爆発崩壊」です。
今現在日本で必要なことは、電力の節約・・節電・・
「エコ意識」を推進した「日本商工会議所」の会頭は、
戦略会議をボイコットすると、日本の首相のように、
チグハグとなるので、儀礼的に出席したのでしょう。
私の現在は、ある程度の固定資産と不動産を種銭にして、
夢が実現したので、日本の経済界の事情もある程度は
承知できるように人間が進歩、発展しました。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
0 件のコメント:
コメントを投稿