今日は、私のこじつけですが、日航ジャンボ機の尻もち事故と
修理が原因で、客室後部圧力隔壁が破損して、ダッチロールで、
群馬県の雄鷹山に墜落しました。
と同じで、東日本大震災から、今日で5ヶ月経過しました。
不幸な事故は、ここで、終りですが、私が読売新聞8月9日、
34面に有識者からなる宮城県震災復興会議は、
「復興プロジェクト推進隊(仮称)」です。
千葉大学の広井良典教授は、「手間賃無料のボランティアに
期待しすぎるのは、長い目で見て望ましくない。
失業状態の若者に、一定の給与を支給する仕組みを
考えるべきだ」と述べました。
結果は、「瓦礫(がれき)法案」衆議院通過と
11日の夕刊2面にあります。
同じく、2面に「もんじゅ」検証継続を・・と、あります。
近々辞める菅首相は、「脱原発」と花火を打ち上げて、
「もんじゅ」の廃炉を含めた核燃料サイクル政策見直しについて、
「私が責任を持っている段階では私が(脱原発)やるし、
その後の政権も必ずや検証を継続してくれると思う」と述べた。
天皇陛下や代議士の思うことは、断定です、
原子力発電所が再開するです。
理由は、原子力発電所が稼働しないと「日本沈没」です。
代議士の世論操作は、上手だな~・・です。
善良な人々は、夢や幸せを私自身も含めて誰でもが当然に思うことです。 私の夢や幸せが実現しました理由は、日本人の文化教養に従えば、簡単明快でした。 1・・夢や幸せは、物心両面が同時に叶うことが必要です。 2・・夢や幸せは、文武両道で叶えるものです。 3・・夢や幸せは、温故知新で叶えるのもです。 4・・さらに、夢や幸せは、少々であっても、固定資産と不動産があれば、鬼に金棒です・・理由は、日本の最近の代議士の言動を考えれば、簡単です。 日本人の物事は、最初に金銭の損得で考えますが、日本の社会がバブル景気であったことを考えると・・担保物件の有る無しの考え方が生まれます。 私の典型的なたとえは、女性の結婚ですが、女性は結婚して、子どもが誕生するその後が亭主に金銭を出せ!何処かに旅行とか金銭の「入金」と「出費」を考えません。 世の中は、常に、金銭が付いて回ることが認識できる究極は、固定資産と不動産です。
私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。
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