私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年4月28日木曜日

共産党の主張は、ある面が正しいこと・・その2

 共産党が原子力発電所の危険性を指摘したことは、単純に言えば、
アメリカのスリーマイル島の原子力発電所の爆発騒ぎとソ連のそれでしょう。

 日本の共産党の人間は、他国の原発事故だけの二つ例の惨事を見て、
止めろ・・~ですか?
私は、これでは、余りにも知能がありません。

 私は、ならば、茨城県東海村で原子力燃料のウランをバケツに柄杓で、
知能のない肉体労働者3人が死亡事故を発生させた死亡事故を基準にして、
原子力発電所の廃止を言う・・私は、100%違うと確信と断言です。

 私は、一体全体、共産党の人間は、原子力発電所がいつの日か、
事故が発生して大惨事が発生すると考えた根拠・・原因・・切っ掛けが
1995年に発生した阪神淡路大震災です。

大地震は、神様の悪戯だから「しようがない」・・です。
が・・しかし・・高速道路の一部分が崩壊したことは、神様の悪戯では、
絶対にありません。

 私は、百歩譲って地震の災害地・・全体の高速道路が崩壊した・・
代議士の好きな言い訳や責任逃れで「想定外」でしょう。
崩壊は、しかし、全体ではなく、一部分が崩壊したのです。

 崩壊現場写真を見ると、高速道路の基礎コンクリート部分には、
工事労働者が絶対に破棄したと思える、雑誌に食べかけた弁当箱に
その他諸々の物体の存在でした。

 コンクリート基礎に必要な物体は、鉄筋と小石に砂そして水にセメントが
必要最小十分条件です。

人間は、だれでも、最低が人並みの生活を願います。

が・・逆に、神様の悪戯で、労働者の自分自身は、不幸な生活者そして労働が
暗い、危険に汚い・・当時流行した3Kの労働環境に身を置き、そして、
根本的考え方は、人民が手を取り合って幸せを願う・・考え方の人間の集団・・
共産主義社会に属した日本人は、過去の労働と経験を吐露したのでしょう・・か?

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