私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年4月2日土曜日

当面は、アメリカ原子力関係の皆様の出方待ちと日本政府と東京大学系の学者と称する人たちと綱引き関係ですね。

 皆様は、昨夜の菅総理大臣の新年度の記者会見のテレビ中継を
ご覧になりましたか?

 私は、皆様から、趣味のない人間だと言われますと終わりですが、
子どものころから、日本がこれからどうなるのかなあ~思いました。

 私は、逆に、オートバイや自動車を修理することが苦にならず、
自然と親の金庫修理屋を継ぐと言えば、聞こえが良いですが、
私の仕事にしました。
私は、皆様のボランティアのようなことです。

 私は、昨夜の総理大臣の記者会見ばかりでなく、歴代の総理大臣や
究極が、子ども相手の小学校の教師まで、だれでも、いつでも、どこでも
赤の他人から文句や叱責されながら、額の汗を拭き拭きしながら、
答弁するのかと思うのです。

私が子どものころに、言われたことですが、
子どもが親のお店の仕事を手伝うことは、
良いことだが、進歩がない・・ダメだ・・です。

 逆は、子どもの親は、自分自身が必死に労働する姿を見せることで、
我が子に威厳を見せることができるので、某労働組合が決定しました。

 子どもの学校が夏休みのころに、親が子どもの授業参観の逆で、
子どもは、親の職場参観です。

現在の情報公開の企業のホームページと同じです。
典型は、倒産した日本航空が整備工場を開放しました。
子どもを連れた父兄や世間知らずな株主は、スゴイわ~で・・
びっくり仰天しましたが、現実は、倒産です。

倒産した理由は、多々ありますが、結論が親方日の丸意識です。
昔の国鉄です。
 現在は、東京電力と呼ぶ・・親方日の丸企業意識が見え見え・・
原子力発電所の爆発放射能飛散事故です。

 親方日の丸の社長さんのような総理大臣は、
記者団の質問がああ言うと・・こう言う・・のです。 

総理大臣は、子どものころから、親から一切の褒め言葉を受けずに、
童話。「次郎物語」のような生活をしていたので、他人から打たれ前に、
逃げ口上が達者になった成人男子の大の男の姿かと思いました。
 

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