私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年4月27日水曜日

共産党の主張は、ある面が正しいです。

 私は、今日から大好きな自動車のことは、一時中断して、
日本人のこと・・究極は、日本人が日々どのようなことを目指して、
生活するかを考える・・私のライフワークです。

 日本人でなく、人間は、だれでも、嫌なことに句や諺ならば、
「臭いものに蓋」・・でしょう。

 私は、子どものころから、カメラや時計にオートバイのような
「身分不相応なもの」のような金額の高価なものを求めた理由で、
ある種が貧困や貧乏人の話やことが大嫌いでした。

私は、大人に成長すると貧乏人即ちイコール、共産党が大嫌いでした。

 現実に共産党の政策は、現実不可能なことを・・私が言えば、
何でも「反対党」でした。

 共産党は、私が幸せと思うアメリカや資本主義に反対して、
政策を実現させることを即ち、幸せに対する努力・・
原価と利益を言いません。

たとえば、消費税は、反対だ!です。
では、国民が幸せを求める方法はどうするのか?
日本の国を動かす企業から税金をさらに増加させろ!です。
企業の倒産を考えない・・私にすれば、不可能なことを言う
団体政党であると決め付けて、現在に至るです。

・・が、昨日の読売新聞の朝刊4面に、私は「目からうろこ」が落ちたことが
書いてあるのです。

共産党は、「原発に警鐘、聞かなかった」こと、
「国会でのわが党の指摘に耳を貸さなかった東京電力や、
歴代の自民党政権の責任は大きい」とあります。

私は、原発に警鐘を鳴らす原因やきっかけを
何故?どこで、誰から知ったのかです。
原因は、明日です。

0 件のコメント:

コメントを投稿