私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2010年12月9日木曜日

昨夜のNHKの糖尿病のこと

   私は、NHKの放送は、真実であると思う反面が嘘であり、
実用的でないと思うのです。

 最大の理由は、薬が発明されて、約90年経過している、
インスリンの素晴らしい、即ち、絶対に必要であることを
全く言及しませんでした。

逆は、危険な低血糖のことを言いました。

薬には、作用反作用、効く効かないが必ず存在します。
理由は、病人であるからです。

・・が・・しかし・・糖尿病の病人は、病気そのものを認識できない、
神様のいたずらや作用がその病気の人間一人一人で
程度が違うのです。

典型な事例は、空腹を我慢することができるか?否かです。
 糖尿病の人間は、空腹を我慢することができないために、
糖尿病になってしまうのです。

糖尿病は、宗教で言う・・煩悩・・です。

人間は、できないことを願うのです。

  人間は、誰でも幸せになりたいことは、当然ですが、
人間人それぞれに、悩みを抱えていて、
悩みを払拭できないために、不幸なのです。
人間の煩悩は、金銭欲が最大でしょう。
だれでも、貯金が溜まればさらにより多くを望むのです。
だから・・犯罪の発生です。
 糖尿病も同じです・・好きな食べ物を食べると美味しい、
さらに、美味しいものをより多くと人間が望むことは当然でしょう。

 そこで・・金儲けを望む人間は、この食べ物が美味しいよ!
私のお店に来てくださいと宣伝を民間放送ならば放送します。

 NHKは、民間放送ではないので、逆に、食べてはいけませんよ!
食べると病気になるよ!と放送するのだと考えることが・・
できませんか?

 昨夜の糖尿病の薬・・アメリカの砂漠に生きる毒トカゲのことでも、
同じです。

 NHKが放送するほど良い薬ならば、
何故?日本の役所は、販売を許可しない?のかです。

 良いならば・・毒トカゲは、生き物だから・・日本にいない・・
あとは、あなたが考えろ!です。

 NHKは、本当にいい加減な解決できないことを、
さも、真実のようなことのように言います。

私の理由は、私の大嫌いな数値で表現できないことを取り上げます。
そして、解説する人間は、不思議と女性が多く、英語を使用します。

2010年12月8日水曜日

今晩の読売新聞拾い読み

1面・・あかつき軌道投入失敗とあります。

 宇宙航空研究開発機構は、金星探査機「あかつき」を
金星の周回軌道へ投入したことに失敗したと発表した・・のです。

私が言えば、失敗でなく・・要は、機構の温存です。

 私の理由は、科学者と称する人々は、自分自身の研究に
大層なことを言いますが・・結局がアメリカ人の英語で書かれた、
知能を日本語に翻訳するだけです。

 確かに、一点を見れば正しいことであると思いますが、
果たして・・真実であるか疑わしいのです。

典型は、地球温暖化現象でしょう・・。

夏になれば・・気候は暑く・・地球温暖化を騒ぐが、
平均気温が50年で2℃上昇だ!と聞かされると
ああそうだでしょう。

後日に情報公開で、数値を誤魔化した・・のです。

と同じ・・で、国から予算を取れば・・御の字です・・
利用する人間は、東京大学を引き合いに出せば・・
なんとでもなります。

6年後 接近時に再挑戦・・とあります。
善良な日本人は、6年後のことなど・・関係ね~でしょう。

2010年12月7日火曜日

ウィキリークス創設者アサンジ氏聴取へ・・

読売新聞夕刊・・2面
 私は、内部告発サイト「ウィリークス」は、西洋白人の情報公開が
画期的で素晴らしいことだ思いました。

 が・・しかし・・イギリスの警察は、彼が知り合いの2人の女性に、性的行為を
強要した容疑で・・要は逮捕された・・何だ「言うと行い」がまったく違う。

すべては、信用できないと感じます・・もう・・ダメですね。

13面・・昔・・アメリカの軍隊は、近眼の兵士がメガネを掛けて、
鉄砲を打っても当たらない・・メガネが汗で落ちる・・
軍隊が手術を兵士に行う。

消毒が不十分で医療事故の発生です。
日本の医療現場は、ダメ。

日本は、何だです。

2010年12月4日土曜日

読売新聞夕刊・・拾い読み

2面です。

心に神様を抱く人の言うことは違います・・ね!
 内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者・・ジュリアン・アサンジ氏は、
アサンジ氏自身が「生命の危険にさらされている」と言いながら・・
「歴史は勝つ。(内部告発文書公表で)世界は良くなる」と断言しています。
私も主義主張が情報公開なので・・大賛成!

 人間は、そのことが良いと思い、行動を起したいが、
愛する親兄弟や妻子がいて・・断念することがほとんどでしょう。

 ジュリアン・アサンジ氏は、自分自身が殺さるかも知れないが・・
悪と信じることを公表する・・昔の宗教裁判・・されど・・地球は回っている・・
私は、ガリレオ・ガリレイを思いだします。

 されど・・アサンジ氏も人の子で、日本人の常のように、異国に居ながら
生まれ故郷のオーストラリアを「懐かしく思う」と涙するとあります。

 私は、他人が私のことを殺すと言うが・・詩人。宮沢賢治の言うように、
一人静かによろよろと歩く・・こういう人になりたく・・ね~・・です。

2010年12月3日金曜日

読売新聞朝刊拾い読み・・1面の左隅・・宝くじ・・の広告です。

難しい字があります。

たぶんに、占い好きで、他人任せが大好きな日本人ならば、読めるでしょう。
・・が・・しかし・・正直、この文字を書け読めと言われたら、
書ける、即座に、書く日本人は、果たして何人でしょう。

それは、この文字・・「蠍」・・です。

 私は、パソコンのIMEパッドで マウスで文字を半分書いて、
カーソルを置いたら「カツ・ケツ・さそり」と出ました。

 私は、やっと、今年は選外でしたが、歌手。美川憲一さんが
歌った「さそりざのおんな」・・蠍座の女・・を思い浮かべました。

 日本人は、昔から落語にありますが、
歳末に「富くじ」が酔っ払いのダメ亭主の呑んだっくれに当たった・・
しっかり者の賢夫人は、「当たった富くじを隠して」それはあんたの寝ぼけだ!
大騒ぎ、最後に、俺の女房はエライで・・え~お後がよろしいようでとなります。
 
 日本は、島国なので、これも落語にありますが、
海の向こうに何がある・・もうもうたるようなものがある・・その・・
もうもうの牛の鳴き声のような・・ものとはなんじゃ~・・う~と
言葉が詰まる話です・・が・・
 日本人は、西洋海賊の人間のように、海の向こうに何がある・・
船に乗って行って見よう・・調べよう・・の考え方がないのでしょう・・不思議です。

 全国都道府県及び19指定都市発売の「宝くじ」の新聞広告には、
私がまったく無責任と思える言葉があります。

それは、蠍座のあなた、今日は人と本音で語り合いましょう。
そうすれば相手の心のうちも見えてくるし、
あなたにも何か発見や収穫があるはず。
相手との間に強い絆が生まれるかもしれません。
億万長者444人誕生予定!年末ジャンボ3億円・・一枚300円・・
私は、植木等さんの歌を思いだしました。

それは、わかっちゃいるけど・・当たらね~・・。

2010年12月2日木曜日

今晩の新聞から

読売1面に北、新型ICBMに着手とあります。

アメリカは、「テポドン超す」と分析。

ウィキリ-クス関係の記事です。

さ~大変・・と騒ぐ方は、不幸です。

 私は、4年前に新聞報道で見た、北朝鮮製長距離弾道ミサイルの
製造技術を見て・・驚くに非ず・・です。

金属溶接は、蛇が・・はう・・ような切れ目なく波打つのがbestです。

私は、長距離ミサイルの溶接の仕上げ具合に注目します。

新聞写真のミサイルは違います・・手作業です。

北朝鮮は、溶接の道具さえもないのです。

 私の完全な理由は、北朝鮮が長距離弾道ミサイルを
製造したならば、昔のアメリカのように、日時と太平洋上の位置を
限定して、ミサイルを発射すれば完全です。

北朝鮮は、僅か10マイル遠方の島に弾道を打ち込んだのです。

果たして・・射程1万~1万5千km離れた場所に、当たるかな~です。

 私は、北朝鮮の長距離ミサイルの溶接仕上げの心配でなく、
私が東京都墨田区の・・東京江戸博物館の入り口階段の心配、
溶接仕上げを見てください・・地震が来ると・・壊れて落下します。

それは、溶接でなく・・米粒で接着したような・・ぶつぶつです。

2010年12月1日水曜日

昨日の続きです・・・ウィキリークス問題です。 

野次馬の私が本当に楽しいことは、兎に角、秘密が公開されることです。

役所は、兎に角 句。民は知らしむべからず、依らしむべし・・です。

民衆には、支配者につごうの悪いことは知らせてはならない、
ただ服従させておけばよい。・・洋の東西を問わず・・の、考えだけです。

私は、今晩の読売の1面だけですが、創設者は、オーストラリア出身です。

 オーストラリアと言えば、元大英帝国の犯罪者の元流刑地で、
流刑の罪を被ったことは、果たして、神様の前で悪者であったか?
逆に、施政者から犯罪者とされたか?です。

だれにも不明です・・だから・・

 今から10年程に、イギリスは、情報公開の理念に基づき、
お前の氏素性を教えてあげると発表したら、全世界から5000万の
情報開示の請求があって、イギリスの戸籍課のサーバーがパンクしました。

他は、映画。「12人の怒れる男」があります。

 私は、人間は良かれと思ったこと・・ましてや・・相談したことなど
ほんとうにいい加減な判断で「善と悪」が決定されます。

私は、ならば・・せめて・・情報公開が最善だと断言です。