私の夢であった自動車です。

私の夢であった自動車です。
私の夢と幸せであった自動車の発展究極形です。自動車大好き人間は、一度は世界最速の自動車の所有者になりたいと思います。しかし、現実は、金銭はなく、所有がダメですが、中古車を購入すれば、簡単に叶います。世界最速の自動車は、私が子どものころに進駐軍の兵士に乗せてもらった、ジープが原点です、温故知新で叶いました。自動車の運転は、法律に従い遊ぶ、文武両道の極みです。私の物事は、全てが一点を基準にして、物心両面、文武両道そして温故知新の思い出がありますが、幸せをさらに求めて、日本人が不可能で見ることも考えない、自動車の背面に鏡を設置した理由は、金庫の修理で米軍基地に行きました。MPの乗ったjeepの先導車の後部に「大きな鏡」と「FOLLOW ME」の看板ありました、私は、昼間であってもヘッドランプを点灯して先導車の後を追った、思い出と模倣・・私の画期的な趣味と小細工でしょう。こんな私です。こんな小細工のできることもある程度の固定資産と不動産があるためです。

2011年6月22日水曜日

日本には、一人ぐらい私のような自分勝手な人間が生きて住んでいてもバチが当たらないでしょう。

私の考えは、非常に一方的で、当事者の方々には顰蹙をかいますが、
あえて言います。

それは、福島県、東京電力の原子力発電所が爆発崩壊したことが
不幸でしたが、現在が与えられた労働をああ言えば、こう逃れるで、
サボったことです・・私は、ざまをみろ!と言いたいのです。

原子力発電関係者は、ただ、金銭で物体を取り付けることだけで、
一日が終わり、解決させたことです。

原子力発電所と関係者の今現在は、放射能を含んだ汚染水が
プールから溢れる寸前です。

諺ならば、門前の虎、後門の狼・・さあ~どうする?です。

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